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秋保夢舞マラニックの申し込みを締め切りました。

 投稿者:仙台明走会  投稿日:2017年 2月13日(月)00時05分39秒
  1月下旬から参加者を募集しておりました秋保夢舞マラニックは、本日2月12日で募集定員に達しましたので締め切らせていただきました。

応募ありがとうございました。

また次回の参加お申込みをお待ちしています。
 
 

2017 秋保夢舞マラニックの開催ご案内

 投稿者:仙台明走会  投稿日:2017年 1月29日(日)12時10分56秒
  今年も「秋保温泉 篝火の湯 緑水亭」の全面協力による「秋保夢舞マラニック」を開催します。

1.開催趣旨
  「秋保夢舞マラニック」は仙台明走会が中心となり、ランニングを趣味とするランナーとともに「秋保温泉 篝火の湯 緑水亭」の絶大な協力の下に開催します。
   目的は参加するランナーの懇親を深める情報交換の場で、走力やタイムを競うレースではありません。マナーと交通ルールを遵守して楽しく走りましょう。

2.開催日時:2017年4月9日(日)
  7時10分 仙台駅東口集合
    7時15分 緑水亭送迎バス(要事前申し込み定員28人)にて秋保温泉緑水亭へ
  8時15分 開会式
  8時30分 大会スタート(3分間隔で10人程度のウエーブスタート)
 12時30分 大会終了、ゴール後入浴
 13時30分~15時00分 懇親会
       懇親会終了後、送迎バスにて仙台駅へ

3.開催場所
  秋保温泉 篝火の湯 緑水亭 を集合場所及びスタート・ゴールとし、秋保大滝までの往復コース約32kmを走る。
  自己の走力に合わせ途中で戻ることも可。
  給水エイドを5km、10km(太田豆腐店駐車場)、折り返しの秋保大滝駐車場、20km、25km地点の5カ所に設置します。

4.募集人員
  80名程度(最終締切は4月5日ですが定員に達し次第締切ります。)

5.参加費用
  3,600円(入浴料、保険料、懇親会費)
  ※当日ゴール後に懇親会場で徴収します。

6.申込方法
  メールにて meisoukaiatsendai@yahoo.co.jp お申込みください。
  折り返し参加申込書をお送りします。
 

宮城UMC忘年会

 投稿者:リタイア続き  投稿日:2016年11月29日(火)20時28分9秒
  居酒屋TONTONが満席になるほどの参加者で、新たに加わった方も複数人おり盛大な忘年会でした。
 

ここでも・・

 投稿者:A部@マックス爺  投稿日:2016年 5月 5日(木)06時00分53秒
  あらら。ここでもまた距離を一ケタ間違えて記入してますね。
正しくは1500km余りです。もうお気づきでしょうが。(笑)

http://plaza.rakuten.co.jp/maxG3/diary/

 

O川さん間もなくスタート!!

 投稿者:A部@マックス爺  投稿日:2016年 5月 5日(木)05時22分10秒
  一彦さん「萩往還」250km完踏、おめでとうございます!!
T田さん、応援お疲れ様でした~!!

さて、宮城UMCの仲間で、南仙台走友会所属のO川さんが、「本州
縦断レース」1500km余りの旅にたった1人で挑戦します。
期間は30日間で、毎日50kmほどを走破する予定です。

スタートは今日5月5日の朝6時。場所は彼の故郷である青森県青森市
のJR青森駅前。そしてゴールは山口県下関市のJR下関駅です。
65歳で全ての職を辞めてこのレースに臨んだ彼の勇気に拍手です。

レースの模様は、彼自身が「南仙台走友会の掲示板」(公開用)に毎日
書き込む予定です。どうぞ皆様もぜひ応援してくださいね。
その際は所属とお名前をもお忘れなく書き込まれますよう。
O川さんも毎日のレース後、チェックしていますので。(笑)

O川さんガンバ~!!最後まで元気で走ってね~!!

http://plaza.rakuten.co.jp/maxG3/diary/

 

一彦師匠 お見事!!

 投稿者:戦場亀ランナー  投稿日:2016年 5月 4日(水)17時29分33秒
  悪天候で 過酷を極めた 今年の萩往還 さきほど 嬉しいニュースが 飛び込んできました 250キロに参戦の一彦師匠 午後4時12分 瑠璃光寺に到達 嬉しいです この二日間 下界で ず~~っと 応援してました これで やっと ゆっくり 眠れます 皆様の応援に 感謝いたします・・・・・  

(無題)

 投稿者:仙台明走会  投稿日:2016年 4月26日(火)23時34分43秒
  第9回の誤りです。m(_ _)m  

7月9日(土) 第8回チャリティマラソンin宮城の開催

 投稿者:仙台明走会  投稿日:2016年 4月26日(火)23時32分20秒
  昨年の第8回大会も多くのランナーの皆さんに多大なご協力をいただき、無事にチャリティマラソンを
実施することができました。

本年も「チャリティマラソンin宮城」を開催し、走ることが少しでも役立てられるように私たちの力を
結集したいと思います。
今回の開催によって集まった募金は4月14日から続く熊本地震の被災地支援として活躍する団体に届けま
す。
宮城のランナーの力を結集して、熊本の被災地を支援し寄り添って行きたいと思いますので、今年も多くの
ランナーの皆さんのご参加をお待ちしております。

日  時:2016年7月9日(土)スタート9:00 ゴール15:00
会  場:仙台市若林区 広瀬川宮沢緑地周辺(地下鉄河原町駅下車宮沢橋直下付近)
種  目:6時間リレーの部・6時間個人走の部(途中休憩、途中離脱可)
受  付:8:00開始
開 会 式:8:30
参 加 費:1,000円(保険加入料、その他経費)
募  金:参加者お一人につき1,000円以上の募金をお願いします。
参加定員:200名
申込方法:meisoukaiatsendai@yahoo.co.jpあてメールにて参加申込書希望とご記入の上送信してください。
     折り返し参加申込書をお送りいたします。
締  切:7月4日(月)※締切日前でも200名に到達した時点で締切ります。
 

4月3日(日) 秋保夢舞マラニックの開催について

 投稿者:仙台明走会  投稿日:2016年 2月17日(水)20時58分47秒
  今年も「秋保温泉 篝火の湯 緑水亭」の全面協力による「秋保夢舞マラニック」を開催します。
今回は特別ゲストとして、ウルトラ界の重鎮で海宝ロードランニングを主催する海宝道義さんが参加予定です。
いろんな楽しい話や裏話が聴けるるかもしれません。お楽しみに。

開催日時:2016年4月3日(日)
 7時15分 仙台駅東口集合、送迎バス(要事前申し込み)にて秋保温泉緑水亭へ
 8時15分 開会式
 8時30分 大会スタート(3分間隔で10人程度のウエーブスタート)
12時30分 大会終了、ゴール後入浴
13時30分~15時00分 懇親会
       懇親会終了後、送迎バスにて仙台駅へ

開催場所
秋保温泉 篝火の湯 緑水亭 を集合場所及びスタート・ゴールとし、秋保大滝までの往復コース約32kmを走る。
自己の走力に合わせ途中で戻ることも可。
給水エイドを5km、10km、折り返しの秋保大滝、20km、25km地点の5カ所に設置します。

募集人員
50名程度(最終締切は3月30日の予定ですが定員に達し次第締切ります。)

参加費
3,700円(入浴料・懇親会費+保険料(200円程度の予定))
また、仙台駅からの送迎バスは最大28名限定として無料で運行します。
※参加費は当日ゴール後に懇親会場で徴収します。

参加申込み
meisoukaiatsendai@yahoo.co.jp までメールをください。
参加申込書をお送りします。
 

宮城ウルトラプレ大会について

 投稿者:事務局  投稿日:2016年 2月12日(金)17時29分34秒
  守会長が書き込みしたように宮城県での初ウルトラ(100キロ予定)開催に向けて始動しています。
今後試走、話し合いなどを重ね今秋はプレ大会として開催します。
開催日は9月10日(第2土曜日)の予定です。

宮城UMCメンバーの皆様には尽力して頂くことになると思います。
その際は力を貸してください。
宜しくお願いします。
 

新年会

 投稿者:  投稿日:2016年 2月 7日(日)11時39分20秒
  昨夜何時もの[TON.TON]で一か月遅い新年会を開催しました。

例年通りD口夫妻で編集されました「完。感。汗走記」を貰いましたが、何と投稿者が

4名と寂しい限りの文集に、皆さん一言でも良いですから、之からのレ-ス参加の時に感じた

事を頭の片隅に留めて、来年の投稿にお願いします。

今年から宮城県でも100キロレ-スをと、ある一部の人達が奔走して居ります、

コ-ス設定にG島さん、D口さんなどが携わって居りますが、大会に向けてU.M.Cの会員の

方々にも何かと手伝って貰う事に為ると思いますが、その時は宜しくお願いします。

今年はプレ大会として10月半頃予定して居るそうです。


 

お疲れ様でした

 投稿者:  投稿日:2015年12月29日(火)11時54分51秒
  間もなく一年が過ぎ去ろうとしてます。

会員の皆さん充実した一年だったしょうか?

今年はサロマ100キロ初めて参加しましたが、3.000人の申し込みに対して

ネット受付24分で満杯に為ったそうで、まさしく「宝くじ」を引き当てる様です

一緒に行く予定二名の方は残念でした。

今年は18回もレースに参加で、加齢からか疲れが抜けず、秋田100キロ17回目にして

初めてリタイヤでした。

それでも懲りず早々と来年の大会申し込みはフル5か所に100キロ2か所を申し込んで仕舞いました。

『皆さん良いお年をお迎えください』


 

2016年決定事項

 投稿者:事務局  投稿日:2015年12月 1日(火)09時08分5秒
  先日(11月28日)の忘年会参加の皆様お疲れ様でした。
会員外の方も含め26名で大いに盛り上がり、楽しく充実した一時でした。

参加者の皆さんにお伝えした決定事項を、お知らせします。

①「宮城UMC新年会」2月6日(第1土曜日)18時半~ 場所はTONTON
 年内に案内を送ります。
 併せて「完・感・汗走記」への投稿を依頼します。
 創設者U◇さんが楽しみにしています。
②「薬來遠足ラン」8月20日(第3土曜日)
 「薬師の湯」の大広間を予約します。
 6月中に案内を送ります。
③宮城UMC Tシャツ現在の物が廃番になりました。
 デザインが少~し変わります。(気付かない程度)
 3300円(ネームプリント&送料込・税別)

☆宮城県でのウルトラマラソン(100キロ)開催に向けて始動しました。
 プレ大会2016年9月10日(第2土曜日・ほぼ決定)
 本大会 2017年9月(第2土曜日・予定)
 宮城UMCメンバーにサポート・協力要請がきています。
 皆で力を合わせて実現させましょう。
 具体的な内容は改めてお知らせします。
☆2016年の「伊達なマラニック」開催日は10月の予定です。
 検討して決まり次第お知らせします。
☆「第4回海宝サーキットトレーニング講座」4月2日(第1土曜日)場所未定
 年明けに案内を送ります。

☆=宮城UMCの行事ではありません。

現時点での決定事項です。
変更の可能性もあります。
その際はご了承ください。

以上 宜しくお願いします。
 

遠山郷

 投稿者:  投稿日:2015年 9月22日(火)11時57分3秒
  前から一度は行って見たいと思って居ました、
長野県飯田市南信濃に行ってきました、

車で行きましたが片道650キロ以上も有り、途中八王子で
雲峰さん、加来さんを乗せて連休初日と重なり、中央道の大渋滞にはまり

家を午前1時に出て会場に着いたのが午後3時でした、走る前にグッタリでした。
翌朝6.30に神主さんの御払い受けて、167名がスタ-トも各自コ-スの厳しさが

判って居るのかスロ-気味に4キロで200メ-トル程上り、一度150メ-トル下ってから
一気に1076メ-トルまで登るのだが、何とその山腹に集落が50軒ほど有るだろうか

そこが遠山郷、下栗の里と呼ばれる集落でヘヤピンカ-ブが連続する細い道が国道152号線
と為って居るのには驚き、只現在は下の川沿いに道路が出来たので上の道を通るのは

観光客と集落の人達だけと思うが、買い物、病院通い等可なり不便な生活を強いられて
居るのでは、その他別な山の日当たり良い急斜面でも集落が有り、感心しながら走りましたが

薬55キロを7時間も掛り、27日の秋田100キロまで筋肉痛が収まるか心配に、
佐渡一周の皆さん如何でしたか、報告を期待してます。

皆さん秋田100キロ大いに頑張りましょう。
 

サロマ

 投稿者:  投稿日:2015年 7月 2日(木)21時15分14秒
  戦場亀ランナ-さんお疲れ様でした。
諦めず最後まで頑張ったそうで、頭が下がります。

何度もカメラを向けて貰い力に為りました。
G島さんさすがですね、最後までぺ-スを維持し11時間前半でのフィニシュ見事でした。

何と南部さんも参加していた様で、50キロ手前で声を掛けられましたが、
50キロで諦めたようです。

今回のサロマは最初で最後の積りでしたので、女房も連れて行きました。
ワッカ原生花園を眺めながら12.28.01で走り切りましたので、充分に満足出来ました。
 

「薬來遠足ラン」日程変更

 投稿者:事務局  投稿日:2015年 6月 9日(火)18時10分14秒
  恒例の「薬來遠足ラン」は8月第2土曜日に行っていましたが、7月下旬~8月上旬学生のスポーツ合宿で薬師の湯の座敷が貸切になっていて予約できません。

8月22日(第4土曜日)に変更します。
近日中に案内を送ります。

ご理解の程ご了承ください。
宜しくお願いします。
 

鉄人会5時間走

 投稿者:  投稿日:2015年 5月18日(月)10時22分43秒
  昨日台原森林公園での仙台鉄人会主催の5時間走大会に参加してきました。

5時間走に名称を変えて17回に為りますが、その前は10時間走として10回まで行われていたので

今回で27年に為るのですね、スタッフの皆さんご苦労様です、布田さん、芳野さん、お世話役ご苦労様

でした、秋山さんは6時からスタ-トのシニア.フルマラソンに参加何と7時間以上をかけて走り切りました

明走会からは10名も10時間走の部に参加、暑さに負けずガンバリましたね、お疲れ様でした。

今年もシニア.フルマラソンを走らせて貰いましたが、5時間を切るタイムでゴ-ルかと思いしや

一周不足にガックリ、最後の周回は半分歩き状態で5.10.10で何とかフニィシュ、

流石に参りました。
 

7月25日(土) 仙台明走会主催「第8回チャリティマラソンin宮城」の開催

 投稿者:仙台明走会  投稿日:2015年 5月16日(土)11時23分8秒
  宮城UMCの皆さん、いつもご協力いただきありがとうござます。
今年のチャリティマラソンのご案内です。
昨年の第7回大会も多くのランナーの皆さんに多大なご協力をいただき、無事に開催することができました。
今年も「Smile Again!」をテーマに「チャリティマラソンin宮城」を開催いたします。
集った募金は東日本大震災で被災した子供たちの夢をかなえる取り組みをしている「SENDAI青い鳥PROJECT」に寄託いたします。
皆さんの笑顔あふれる走りが子供たちの支援につながります。
今年も多くのランナーの皆さんのご参加をお待ちしております。

なお、今年は時間を短縮して6時間にし、フリーランを廃止しましたのでご承知おきください。

日  時:2015年7月25日(土)スタート9:00 ゴール15:00
会  場:仙台市若林区 広瀬川宮沢緑地周辺
種  目:6時間リレーの部・6時間個人走の部
受  付:8:00開始
開 会 式:8:30
参 加 費:1,000円(保険加入料、その他経費)
募    金:参加者お一人につき1,000円以上の募金をお願いします。
参加定員:200名
申込方法:仙台明走会あてメールにてお申込みください。折り返し申込書を送付いたします。
     meisoukaiatsendai@yahoo.co.jp
申込締切:7月20日(月)(締切日前に定員に達した場合はその時点で締切ります)

 

仙台ハ-フ

 投稿者:  投稿日:2015年 5月 7日(木)09時47分32秒
  一彦さん、完踏おめでとうございます。
流石ですね、工藤さんも相変わらず頑張った様で何よりです。

10日は仙台の街を駆け抜けるハ-フマラソンです、それに合わせて
東北放送よりテレビ取材を受けました。

その様子を今日7日の「Nスタ」での18.15から「Nスタみやぎ」ニュ-ス枠内で30分頃からの
スポーツ番組の中で放映されるそうです、時間が有りましたら見てください。
 

一彦師匠 お見事!!

 投稿者:戦場亀ランナー  投稿日:2015年 5月 4日(月)13時33分35秒
  一彦師匠のメールに先んじて 秀子さんより メールあり

「ゴールしました しかも 15分前 感動です 30番台のようです」

師匠からの途中経過から 12時前のゴールを確信 秀子さんに 応援を託したのだ

遅れて 師匠からのメール

「11時48分にゴール 目標の午前中にゴールでき ホッとしています

完踏証のタイムは 41時間25分45秒でした」

嬉しいですね 秀子さんも 頑張りました

同年輩の 師匠 秀子さん 本当に 頭がさがる思いですね

一彦さんに 電話したところ 最後 秀子さんが 伴走してくれたそうです 嬉しいですね

そしてまた スタート前 秀子さんが 女性最高齢ということで 皆さんに 紹介されたとのこと 重ねて 嬉しいことでしたね

一彦師匠は 250キロ 四連覇でした

その思いは 私の弟子 典雄さんに 引き継がれると思います

以上 報告でした
 

九州の恥九産というボーダーフリーww

 投稿者:九州の恥九産というボーダーフリーww  投稿日:2015年 4月21日(火)08時28分3秒
  九州の恥九産というボーダーフリーww
理系の福大や福岡工業とかに2科目バカのお前らがどうやって受かるんだww
それどころかその2つ落ちたアホが受かってた佐賀や宮崎理系ももちろん無理ww
物理数学でで受けると現役不利だから少し偏差値が低めに出るが世の中わかる奴もいるんだよベネッセ東進と違ってな
 

「みちのくラン?」開催日お知らせ

 投稿者:みちのくラン? スタッフ  投稿日:2015年 2月22日(日)17時29分35秒
  昨年第10回目で終了した「みちのくラン」ですが、皆さんの要望に応えて開催することにしました。
開催日は6月20日(第3土曜日)に決定です。
これから試走や話し合いを重ねて内容を煮詰めていきます。

4月に案内を送る予定です。
「みちのくラン」同様皆さんに喜んでもらえる内容になるよう、スタッフ一同尽力します。
しばらくお待ちください。
 

2015.4.12(日) 秋保夢舞マラニックの開催

 投稿者:仙台明走会  投稿日:2015年 2月12日(木)22時19分18秒
  今年も「秋保温泉 篝火の湯 緑水亭」の全面協力による「秋保夢舞マラニック」を開催します。
バス利用の場合、昨年より200円アップとなりましたが、ランナー同士の交流の場としてさらにパワーアップさせたいと思います。
多くの皆さんのご参加をお願いします。

開催趣旨
「秋保夢舞マラニック」は仙台明走会が中心となり、ランニングを趣味とするランナー有志と「秋保温泉 篝火の湯 緑水亭」のコラボで開催します。
参加するランナーの懇親を深めることを目的とした情報交換の場です。
走力やタイムを競うレースではありませんが交通ルールを順守して楽しく走りましょう。

開催日時:2015年4月12日(日)
 7時15分 仙台駅東口集合、送迎バス(要事前申し込み)にて秋保温泉
       緑水亭へ
 8時15分 開会式
 8時30分 大会スタート(3分間隔で10人程度のウエーブスタート)
12時30分 大会終了、ゴール後入浴
13時30分~15時00分 懇親会
       懇親会終了後、送迎バスにて仙台駅へ
開催場所
秋保温泉 篝火の湯 緑水亭 を集合場所及びスタート・ゴールとし、秋保大滝までの往復コース約32kmを走る。
自己の走力に合わせ途中で戻ることも可。
給水エイドを5km、10km、折り返しの秋保大滝、20km、25km地点の5カ所に設置します。

募集人員
80名程度(最終締切は4月5日ですが定員に達し次第締切ります。)
参加費用

4,300円(仙台駅からの送迎往復バス代金700円、入浴料、保険料、懇親会費)
ただし、緑水亭直行直帰の場合は3,600円です。
※当日ゴール後に懇親会場で徴収します。

申込み方法
メールにて下記アドレスに参加の申込みをお願いします。
折り返し申込書を送付します。
meisoukaiatsendai@yahoo.co.jp

注意事項
①給水エイドの5km、10km、秋保大滝、20km、25km地点で通過チェックを行うので、必ず確認を受けてください。
途中で引き返す場合はチェックの際に給水エイドで必ず申し出てください。
②レースではありませんので順位やタイム計測は行いません。
原則歩道を走り交通ルールの順守を徹底し、歩道のないところを走行する場合、原則左側一列走行をお願いします。
道路を横断する場合は各自の責任において左右の安全確認を徹底し事故防止に努めてください。
③可能な限り携帯電話を持参し緊急事態が発生した場合は、必ず事務局に連絡(090-2273-4847)し移動車両の送迎を依頼してください。
④保険には加入していますが、それ以上の負担については自己責任になることをご承知おきください。
 

新年会 定員に達しました

 投稿者:事務局  投稿日:2015年 2月 6日(金)17時04分32秒
  新年会(2月21日)の出席者が定員(30名)に達しました。
期日(2月13日)前ですが締め切ります。
ご了承ください。

尚キャンセルがあった場合は掲示板に書き込みます。
 

会長へ

 投稿者:会津より  投稿日:2015年 1月31日(土)11時02分33秒
  勝田マラソンの雄姿
報知新聞に載ってましたね

UMCのTシャツはわかりやすいです。
 

勝田マラソン

 投稿者:  投稿日:2015年 1月26日(月)14時18分35秒
  昨日晴天無風、最高のマラソン日和の中15.000名の参加者に混じり走って来ました。

先週の寅さんマラニックに続き、レンチャンのK村さん、K藤さん、T脇さん、Y広さんと守が

その外にM井、Y田、T田、S木、各氏が同じ場所に陣取り、各ブロックに分かれてスタ-ト

走っている途中F田さん、K合さん等に併走とかで、UMCから多数参加の様で何よりです。

今年も皆さん変わらず元気にスタ-トを切った様で一年頑張りましょう。

2月21日の新年会楽しみにしてます。




 

謹賀新年

 投稿者:戦場亀ランナー  投稿日:2015年 1月 2日(金)22時16分27秒
  明けまして おめでとうございます 恒例の 早朝元旦練習会 とうとう 二人だけと なってしましました 本年も よろしく お願いいたします

宮城UMC 古川支部 武田 正司  佐藤 一彦  佐藤 忠一  佐々木 和善  松ケ根 典雄

黒田 幸司  佐々木 俊太郎
 

良いお年を

 投稿者:  投稿日:2014年12月30日(火)15時39分42秒
  後一日に為りました。
皆さん今年一年間やり残した事は無かったでしょうか。
年々時の流れが早く為って行く様に感じられて、やはり齢のせいでしょうか。

今年は「みちのくラン」10回の節目を迎えましたが、来年は新たに皆さんが楽しめる
大会に為るよう、2月の新年会までに皆さんの要望をお待ちします。
良いお年をお迎え下さい。
 

宮城UMC忘年会

 投稿者:戦場亀ランナー  投稿日:2014年12月 2日(火)22時17分7秒
  先日 開催された忘年会 皆さん 素晴らしい仲間 です  

「宮城UMCウルトラマラソン打ち上げ(忘年会)」締切のお知らせ

 投稿者:事務局  投稿日:2014年11月19日(水)11時09分30秒
  今年は「宮城UMCウルトラマラソン打ち上げ(忘年会)」(29日)への出席の返事が、例年になく速攻で届きました。
嬉しい限りです。

昨夜定員(30名)に達しましたので、期日(23日)前ですが締め切ります。
これを踏まえて「新年会」(2月予定)へ出席の返事は、早めが賢明かと思います。

検討中だった方にはお詫び申し上げます。
ご理解の程ご了承ください。


 

「宮城UMCウルトラマラソン打ち上げ(忘年会)」締切について

 投稿者:事務局  投稿日:2014年11月18日(火)18時32分36秒
  29日(土)開催の「ウルトラマラソン打ち上げ(忘年会)」に多くの皆様からの参加表明ありがとうございます。

会場の「TONTON」は定員30名です。
現時点で29名の方から「出席」の返事が来ています。
後残り1名です。

定員に達した場合は期日(23日)前に締め切ります。
その際はご理解の程ご了承ください。
 

「寅さん詣41K」お知らせ

 投稿者:出口 香  投稿日:2014年11月10日(月)19時59分2秒
  エコ・ジャーニークラブ主催の「エコ・ジャーニー寅さん詣41K」(詳細は「エコ・ジャーニークラブ」HPをご覧ください)が1月18日(日)に行われます。
代表の鈴木正一さんから「宮城県の走友を参加費無料にします」との連絡がありました。
エイドがあり路線バス乗車も可能でトレーニングに最適のファンランです。

☆参加希望者は29日(土)まで出口香まで連絡をください。まとめてエントリーします。
☆すでにエントリー済みの方、個人でエントリーする方は参加費(2000円)が発生します。ご了承ください。
☆ゴール後に入浴する方は入浴代(700円)支払ってください。
☆会場への行程に関しては各自で手配してください。

以上 宜しくお願いします。
 

活動について追記

 投稿者:宮城UMC事務局  投稿日:2014年11月10日(月)19時07分39秒
  「みやぎ台」 様

書き込みありがとうございます。
11月29日(土)18時半~忘年会を行います。
宮城UMCメンバー以外の参加もOKです。
詳細を記載しますので、都合が良かったらいらしてください。

場所:「酒肴居酒屋TONTON」 022-221-1010
   青葉区本町1-12-12GMビルディングB1F
会費:3500円(2時間飲み放題・持ち込み可)
   ラストオーダー後閉店(22時)まで在席OK

参加の場合は23日(日)まで掲示板に書き込みしてください。
定員(30名)に達した場合は期日(23日)前に締め切る場合があります。
その際はご了承ください。

以上 宜しくお願いします。


 

活動について

 投稿者:  投稿日:2014年11月10日(月)15時27分33秒
  「みやぎ台」様投稿有難うございます、
UMCの活動としては8月に各自宅から薬莱山の「薬師の湯」まで走って行き、温泉に浸かり
飲み物を飲みながら、各自の練習、レ-ス参加の模様を話したり、聞いたりして自己啓発に。

あとは新年会と忘年会に一堂に会する位で、皆さんは身近な走友会に所属されて練習して居られる様です。
ご自宅がみやぎ台でしたら、住吉台の走友会が活発に活動されて居られるようです、
住吉台からの会員も多数UMCに入会されています、参考までに。

会員入会資格は100キロを走らない人達も大勢いますので、何時でもどうぞ。
 

活動内容を知りたいです。

 投稿者:みやぎ台  投稿日:2014年11月 5日(水)21時28分30秒
  はじめまして!掲示板拝見しました。私は趣味でジョギングをしています。年間、4~5回ほど(ハーフ、フル、ウルトラ)大会参加しています。特に秋田100キロにこだわり(雰囲気が大好きです。)を持っています(全てリタイヤですm(__)m)。秋田の時、貴クラブのRUNシャツをお見かけしました。どのようなクラブでどのような活動をされているのでしょうか?教えてください。 (私は走力は自信がありません。フルはサブ3.5位です。)  

第7回湯のまち飯坂・茂庭っ湖マラソン

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年11月 4日(火)20時53分4秒
  写真 2枚でした・・・・・  

第7回湯のまち飯坂・茂庭っ湖マラソン

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年11月 4日(火)20時47分9秒
  我が会長 守さん 男子70歳代以上で 堂々の 第4位入賞されましたので 報告いたします さすが 守会長!!

おめでとうございました・・・・・
 

秋田100

 投稿者:  投稿日:2014年 9月29日(月)14時41分37秒
  参加の皆さんお疲れ様でした。
なんと一週間前に佐渡208キロを走破したばかりのK籐さんが50キロに参加
50キロスタ-ト地点を30分前に通過したのに、80キロ手前で後姿を見る事に

それでもk村さんに追いつかれる事は無く、昨年より頑張った証しだろうか13分短縮。
UMCからの参加者が数年前に比べて半数前後に、寂しく感じられましたが、

会員の皆さんまだまだ年齢に負けずに頑張りましょう。
 

ご苦労様

 投稿者:  投稿日:2014年 9月27日(土)09時25分13秒
  O川さん、K籐さん、暑い中お疲れ様でした。
天気が良すぎたようですね、来年でもう10回目に為るのですか、

第1回目の時散々な思いで、何とか完走しましたが、秋田100キロのニアミスに為るので
敬遠してますが、もう一度佐渡の地を踏みたいものです。

これから角館に向かいます、17回目の完走を目指して頑張ろうと思いますが
年々制限時間が迫って来て、まるっきり余裕の無いアップアップの状態に、今年はどこまで

粘れるか如何でしょうか、『会員の皆さん大いに楽しみましょう』。
 

佐渡島一周

 投稿者:O川  投稿日:2014年 9月24日(水)19時54分0秒
  今年もまた佐渡島を一周(208㌔)してきました。

今回もk藤さんと私は完走です。

今回は参加者が多く約145人ぐらいだったと思います。多くなりましたね。

天気が良すぎて太陽に焙られ首と腕が真っ赤かです。

自販機から「水」「コーラ」等で4千円弱ほど使いましたから、ずい分と飲んだものです。

日中は少しでも日陰を選んで走ったり歩いたりして、日が陰ってから走ってました。

来年は第10回目の記念大会というので、来年もまた参加しようかな。

「秋田100キロ」に参加の皆さん「楽しんで走って」きてください。

 

佐渡一周

 投稿者:  投稿日:2014年 9月21日(日)14時03分53秒
  K籐さん、O川さん、佐渡一周208キロもうスタ-トし走行中でしょう、
天気も良い様ですので、今回も完走間違い無しでしょね。

来週は最大の目標秋田100キロです、皆さん大いに楽しんで完走目指してガンバリましょう。
 

忘年会日程

 投稿者:事務局  投稿日:2014年 9月20日(土)14時04分35秒
  まだまだ先ですが忘年会開催日を決定しました。
11月29日(土)です。
場所(いつもの所だと思いますが)・時間(夕方以降)etcの詳細は、10月に入ってからお知らせします。

楽しく1年を締めくくれるように、エントリーしているウルトラの大会で頑張りましょう。
 

すごいなー

 投稿者:O川  投稿日:2014年 8月 4日(月)19時57分58秒
  流石「仙人」と呼ばれる守さんです。

いつまでも衰えない気力と体力には脱帽です。

 

間違いました

 投稿者:  投稿日:2014年 8月 4日(月)16時08分37秒
  若者のゴ-ルタイムは20時間でした、制限時間は24時間です、片道コ-スは15時間で
私は14時間15分でした。
 

富士山頂往復マラニック

 投稿者:  投稿日:2014年 8月 4日(月)15時29分8秒
  明走会の皆さん、五島さん1000キロリレ-マラソン、広瀬川のチャリテ-ランサポ-トお疲れ様でした。
8月2日18.00に静岡県の田子の浦から富士山頂までの往復110キロを24時間で走る大会に、3回目の
参加をしてきました。
今回は230名の参加者が、やはり世界遺産に登録されたからでしょうかね。
夕方6時でも蒸し暑く、本格的な上り阪に為る富士の宮浅間大社までに大量の汗が、

次第に勾配がきつく為り、ライトを頼りに夜道を歩くのは、何時もながら長く感じられて
毎回何でコンナ馬鹿なこと遣って居るかと、自問自答を繰り返し8時間懸けて、やっと五合目登山口
へ、
完全に体力の限界に立って居るのがやっとの状態で、登山開始ストック一本とコ-ス区分をする
ロ-プを頼りに何度も大きな石の上に腰を下ろして、5時間で山頂へお鉢周りをやる積もりで

頑張ったのだが着いた時には、一面ガスが覆い冷たい風も吹いており、其の中係員が暖かい
味噌汁を作って、参加者を待ってて繰れて、有り難くご馳走になり、お鉢回りは諦めて

同じコ-スを大渋滞の中下山、最初から片道コ-スを申し込んで居たので、富士駅前までバスに
其処からスタ-トゴール地点まで、ユックリ走って戻って居たら、トップの若者二人が途中道を

間違えたとかで、それでも13時間を切るタイムで戻って来たのを見て、流石に羨ましく後姿を。
その後東京より夜行バスで帰宅、

今度の土曜日「薬莱山耐暑」ラン頑張って下さい,例年通りサポ-トさせて頂きます。
 

未来への道 1000km縦断リレーサポートランナー募集

 投稿者:仙台明走会 五島  投稿日:2014年 6月 5日(木)22時51分21秒
  東京オリンピック開催に向け昨年に引き続き今年も開催されます。
現在参加ランナーを募集していますが、今回も先導と後走のサポートランナーを仙台明走会に依頼がありました。
基本的にゆっくりランになり、人数にもよりますが最長で一人10km程度を予想します。
宮城県内は7月28日(月)から31日(木)までの4日間です。
平日なので参加しにくい行程ですが宮城UMCの皆さんにお手伝いをお願いできないでしょうか。
車を出せる方もお願いします。
両方可能の場合はランサポートに書込み(車)と追記してください。

参加可能な方、数字の後にお名前を記入の上、メールで連絡をお願いします。
meisoukaiatsendai@yahoo.co.jp


縦断リレーの内容はこちらでご確認ください。
http://www.1000km.jp/

◎ランサポート
7月28日(月)気仙沼市唐桑~階上:①②③④⑤⑥⑦⑧
7月29日(火)南三陸町~松島町:①②③④⑤⑥⑦⑧
7月30日(水)松島町~宮城県庁:①②③④⑤⑥⑦⑧
7月31日(木)宮城県庁~相馬市役所:①②③④⑤⑥⑦⑧
◎車サポート
7月28日(月)気仙沼市唐桑~階上:①
7月29日(火)南三陸町~松島町:①
7月30日(水)松島町~宮城県庁:①
7月31日(木)宮城県庁~相馬市役所:①
 

《訂正》第10回みちのくラン(最終回)

 投稿者:集金担当  投稿日:2014年 6月 2日(月)21時42分26秒
  URLに誤りがありましたので訂正させていただきます。

http://www14.plala.or.jp/ultra100/20140531mitinokuran.html
 

第10回みちのくラン(最終回)

 投稿者:集金担当  投稿日:2014年 6月 2日(月)21時05分11秒
  5月31日(土)開催の「第10回みちのくラン(最終回)」に参加の皆さん、大変お疲れ様でした。
特に遠方から見えられた方は夜行バス利用や前泊、後泊と大変だったかと思います。
スナップ写真を掲載しましたので、思い出しながら記憶をたどってみてください。

//http://www14.plala.or.jp/ultra100/20140531mitinokuran.html

 

7月19日(土) 第7回 チャリティマラソンin宮城開催のお知らせ

 投稿者:仙台明走会 五島  投稿日:2014年 5月30日(金)12時58分4秒
  今年も仙台明走会主催のチャリティマラソンを開催します。
昨年は200人以上の参加で28万円余りの義援金が集まり、「SENDAI青い鳥PROJECT」に寄託することができました。
今年も昨年同様の規模で開催し寄託先も昨年同様としますので、ランナーとしてだけでなくボランティアを含めた
多くの皆さんの参加をお願いします。

開催日時:7月19日(土)9時~17時
開催場所:仙台市若林区河原町 広瀬川宮沢緑地周辺
参加人員:約200名
参 加 費:1,000円 そのほかにお一人1,000円以上のチャリティ募金をお願いします。
     ※ランナー、ボランティアの区別はありませんのでご了承ください。
種  目:①8時間個人走(最多周回者上位若干名に豪華賞品進呈)
     ②8時間リレー(最多周回上位3チームに豪華賞品進呈)
      ※チームに人数制限はありません。
     ③個人フリーラン
      ※開催時間内に自分の体力と走力に合わせ走ってください。

募集期間は7月14日(月)18時までとしますが、ボランティアを含め200人を超えた時点で締め切ります。
申込み方法:meisoukaiatsendai@yahoo.co.jpまで、お名前、生年月日、携帯電話番号、参加種目を記載してメールにてお申込みください。
投稿
 

「薬來遠足ラン」日程

 投稿者:事務局  投稿日:2014年 5月29日(木)18時33分54秒
  宮城UMCの皆様

恒例の「薬來遠足ラン」は8月9日(第2土曜日)に行います。
(薬師の湯 大広間予約済み)

内容は例年通りの予定です。

案内を6月下旬に送ります。
しばらくお待ちください。
 

おめでとうございます

 投稿者:  投稿日:2014年 5月 7日(水)20時53分31秒
  川の道、大川さん、河合さん二年連続完走、精神力に脱帽です、さらに

萩往還完踏、一彦さん、五島さんおめでとうございます、特に五島さんは250キロ初挑戦かと

思いますが見事完走されて、感激ひとしおでは無かったかと、心よりお祝い申し上げます。

工藤さんも毎年チャレンジされて、今年は更に距離を延ばされたそうで、諦めずに

また来年完踏目指して頑張って下さい。
 

川の道オールステージ520キロ完踏

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年 5月 6日(火)19時47分53秒
  お見事!! 竹志さん 洋介さん 昨年に引き続き 2年連続の偉業 です 竹志さんより 嬉

しいニュースのメールあり スポーツエードジャパンのホームページで ご両人の成績 確認す

る 嬉しいですね お疲れ様 でした・・・・・

以上 報告でした 
 

萩往還250キロ&川の道オールステージ520キロ

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年 5月 5日(月)15時52分54秒
  萩往還250キロ 一彦さん 政博さん 見事 完踏 秀子さんも 大健闘!!  川の道520キロ 竹志さん 洋介さん 限りなく ゴールに 近づいております(スポーツエードジャパン ホームページによる) 以上 報告まで    

2014 第8回東京マラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年 3月 9日(日)23時33分43秒
  2月23日開催

5連戦の最終戦であった 第2回 第4回 昨年の第7回に引き続き 自身4回目の「東京マラソン」を大いに楽しんだのだ

今回も復興支援に感謝し大崎市の鮮やかな緑色の法被を身にまとって走ったのだ

時折「大崎市 ガンバレ!!」という声援があり 都度 振り向き「ありがとうございます!!」

今回は 沿道で数人の応援を受けることになっていた 28キロの雷門前では 結婚して埼玉に住んでいる娘が待っていることになっていた

高揚した気分で スタートしたのだ

仲間たちには 事前に私の走り格好の写真を撮り メール送信していたのだ

当然 わかる筈と 思っていたのだ しかしながら 銀座で応援していた女性の仲間とは 会えずじまい 雷門前での娘との再会も果たすことが出来なかったのだ

何しろ大観衆 そして多くのランナー 憔悴しながら 後半戦に突入したのだ

35キロ地点の佃大橋を過ぎたあたりで「武田さ~ん」と呼ぶ声が 旧知の走り仲間であった 嬉しいものですね

そして 38キロ地点には 昨年の「いわて銀河100キロ」の前夜祭で 急遽 選手宣誓することになった私を 高尚な動画で撮り ユーチューブに投稿してくれた東京在住の昌さんが 双眼鏡片手に 私を待っていることになっていた

高鳴る鼓動 左手前方より「武田さ~ん!!」と大きい声で叫んでいる

私は駆け寄り 大観衆の前で熱き抱擁 別れ際も再度ハグする

昨年の6月以降 初めての再会 人と人との出会い 不思議なものですね

その彼 私より10歳ほど若いと思われるが 私のことを「竹馬の友」と言ってくれたのだ その後は 少しウルウルしながら ゴールを目指したのだ

今回も もちろん 記録よりも記憶 道中220枚の写真を撮りながら 感動いっぱいのゴールイン!!

フルマラソン完走 節目の70レース目であった

ボランティア スタッフの方々から「完走 おめでとうございます」という声が飛び交う とても自然で気持ちよく 我 人生しているのだ と ひしひしと感じ とても嬉しくなってくるのであった

以上 報告でした 
 

2014 第3回京都マラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年 3月 9日(日)22時37分15秒
  写真が 添付されませんでしたので 再度 投稿します  

2014 第3回京都マラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年 3月 9日(日)22時31分15秒
  2月16日開催

5連戦の4レース目 一週間前 大雪で中止になった「いわきサンシャインマラソン」で この一週間 気分がすぐれなかった

そして この「京都マラソン」も 湾岸低気圧による大雪で あやうく 走れなくなるところであったのだ

当初 少しでも遠征費用を浮かせようと 往復 高速バスを利用することになっていた 運休となったことから急遽 新幹線への変更を余儀なくされたのだ

その新幹線も大幅な遅れで 予定より5時間遅れで京都駅に到着 飛行機で京都入りすることになっていた 大師匠こと和さんは フライトならず 泣く泣くキャンセルとなってしまったのは 誠に残念であった

ホテルで畏友のお一人 滋賀の九さんが待っていた 友は既に受付を済ましていたのであるが 受付会場まで案内してくれたのだ いつも変わらぬ彼の優しさに感激する

レース当日 天候も良化する兆候にあり 気持ちが踊る 早めに「西京極総合運動公園」に移動する 9時スタート 冬晴れ都大路を1万5321人のランナーがルンルン気分で走り抜けたのだ

スタート前 東日本大震災の被災者に黙祷を捧げる 復興支援に感謝しながら走ったのだ

もちろん 記録より記憶 道中148枚の写真を撮りながら そしてまた 小さい目をカッと見開いて走ったのだ

コース周辺には 天龍寺 仁和寺 竜安寺 金閣寺 上賀茂神社 下鴨神社 銀閣寺の七つの世界文化遺産が存在するのだ 6キロ過ぎは 昨年の集中豪雨で被害があった渡月橋 多くの声援を受けて通過する

11キロ過ぎには仁和寺 多くのお坊さんが応援してくれる 20キロから25キロの区間は コース上 一番キツイ区間 国立京都国際会館への道を上り下りする エードで八つ橋を美味しくいただく

32キロから35キロまでは 加茂川の河川敷を走る

レースも最終盤 平安神宮の周回路に入る 感動いっぱい グッと涙を堪える 堪えきれずに涙し 平安神宮の大きな赤い鳥居をくぐって感動いっぱいのゴールイン

ゴール地点で 門川京都市長の「お・も・て・な・し」のお出迎え ガッチリと握手する

そして 京都マラソン参戦の大きな目標であった 舞妓はんと 昨年に引き続き ツーショット

京都駅前界隈で 九さんと楽しく 嬉しい慰労会を開催したのだ

以上 報告でした
 

2014 第5回いわきサンシャインマラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年 3月 9日(日)21時33分12秒
  2月9日開催

5連戦の3レース目 となる筈 であった

この大会 第1回から今回まで 5年連続のエントリーであった チームの典雄さん 黒ちゃんしかり ただ 今回 典雄さんは仕事優先で 参戦叶わず 私と黒ちゃんの二人だけの遠征となってしまったのだ

従来はチーム車 今回は 初めて高速バスを選択

天気予報で 湾岸低気圧の影響が懸念されていた 新幹線で早めに仙台へ バス時間まで黒ちゃんと はやくもエスパル地下にて生ビール3杯

バスに乗るべく乗り場に移動する 降雪の影響で運休決定とのこと ここで 参戦を諦めれば良かった のであるが 誠に往生際が 誠に悪い!!

JRの磐越東線でいわき入りしたのだ まだまだ 走る気マンマンでいたのだ

予約していた 飲み屋漁夫白銀店で 二人で前夜祭を盛大に開催 メヒカリを美味しくいただく 勝田マラソンであんこうのフルコース そして いわきでメヒカリを食べないと 春を迎えることが出来ないのだ

明けてレース当日 6時過ぎに 黒ちゃんより連絡あり 中止決定になったとのこと ガ~ン!!

ホテルの窓から見た景色 いわき市内は あたり一面銀世界 通行人も おそるおそる歩いていたのだ

チェックアウトの10時まで 部屋で粘り そして12時までは ホテルのフロントで粘ったのだ その間 飲むしかなかったのだ

やむなく12時過ぎに いわき駅に移動する 交通機関はいつ動くか 今でしょ!! という訳には いかなかったのだ

7時間半ほど駅構内に缶詰にされたのだ 次から次へとアルコールを買ってくる黒ちゃん もう飲むしかなかったのだ

ようやく動き出した磐越東線で 郡山に向かう その列車も遅れ気味で 最終新幹線に間に合うか ヒヤヒヤの連続だったのだ 一時は 郡山市内での宿泊を覚悟する

新幹線が5分ほど待ってくれ 事なきを得たのだ

古川駅到着 大雪で 古川の街は 雪で覆い尽くされ 死の街となっていたのだ

タクシーを拾うという選択肢もあったのだが マラソンを走れなくなったことから ストレスでいっぱいだったのだ 大崎市の緑の法被を身にまとって走り 復興支援に対するお礼を述べながら 走ることになっていたのだ
自宅までの10キロを強歩することを心に決めたのだ

折りから ほぼ満月 足元は良く見えたし 風も無風状態であった シンシンと底冷えするなか 重い荷物を肩にかけ 約2時間半かけて 10キロを歩き続けたのだ

真夜中の午前1時過ぎ自宅到着

女房が一人でやったのだろう 庭は綺麗に雪かきされていたのだ たいへんだったろうに!!・・・

それを見て ドッと 疲れが全身を 襲ったのであった

以上 報告でした


 
 

2014 第43回田尻クロカン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年 3月 9日(日)20時47分43秒
  2月2日開催 5連戦の2レース目

この大会の初挑戦は 2010年であった 地元の大会を おおいに大切にしようと 思うようになってきたのである

大貫地区での開催 最長の9キロに私 チームの典雄さん 俊ちゃん そして 3キロに黒ちゃん

2011年は チームの仲間 黒ちゃんが確保してくれた体育館の中央部に 典雄さんとともに陣取ったのだ 豚汁を3杯もおかわりし さくらの湯で入浴 帰宅後 ビールを飲みながら 別府大分マラソンを テレビ観戦

2012年は 大震災の影響で中止を 余儀なくされた

2013年からは 会場を沼部地区に変更し 距離も9キロから10キロになったのだ 強風の気象条件のもと 楽しんだのだ

豚汁2杯!! まっすぐ帰宅 別府大分マラソンを見る 優輝君優勝 ヤッター!!

そして今年 4回目の参戦だったのだ 大震災後 復旧なった田尻総合体育館を会場として開催されたこの大会 エントリー者は 過去最高の868名 766人が楽しんだという

最長の高校一般男子10キロの部には 113名がエントリー

素晴らしい気象条件のもと 走ったのだ タイムは? 今の私 こんなに速く走れるわけがない!!

ガーミンは9400メートルとなっていた

故障で走れなくなったチームの仲間の分まで 豚汁2杯 美味しく 頂いたのだ 地元の温泉施設 「さくらの湯」で汗を流し ビール片手に大分別府マラソンを観戦したのだ

10キロは 高校生 各種のチームに所属するランナーが多く キロ6分を相当に切る走り方をしないと 限りなく ビリケツ となるのだ

クロスカントリー といっても 名ばかりで 不整地の走りは 全くないのだ

エントリー料 2,000円 本当に美味しい豚汁 走後は 「さくらの湯」で汗をながし 家に帰って ビール片手に 別府大分マラソンの応援

「飲む・打つ・買う」 ではなく 「走る・入る・飲む」の プチ幸せを 簡単に手に入れる そして スピード練習が出来る 私にとって毎年外せないイベント なのだ

皆様の参戦を お待ちしております

以上 報告でした  
 

2014秋保夢舞マラニック

 投稿者:仙台明走会 五島  投稿日:2014年 2月10日(月)13時38分20秒
  「秋保温泉 篝火の湯 緑水亭」とのコラボによる秋保夢舞マラニック2014

今年も「秋保温泉 篝火の湯 緑水亭」の全面協力による「秋保夢舞マラニック」を開催します。
開催趣旨
「秋保夢舞マラニック」は「秋保温泉 篝火の湯 緑水亭」が主催する大会ではありません。仙台明走会が中心となって、ランニングを趣味とするランナー有志と「秋保温泉 篝火の湯 緑水亭」のコラボで開催します。参加するランナーの懇親を深めることを目的とした情報交換の場で、走力やタイムを競うレースではありませんが交通ルールを順守して楽しく走りませんか。

開催日時:2014年4月13日(日)
7時15分 仙台駅西口集合、送迎バス(要事前申し込み)にて秋保温泉緑水亭へ
8時15分 開会式
8時30分 スタート
12時30分 終了、ゴール後入浴
13時30分~15時00分 懇親会終了後、送迎バスにて仙台駅へ

開催場所
秋保温泉 篝火の湯 緑水亭 を集合場所及びスタート・ゴールとし、秋保大滝までの往復コース約32kmを走る。自己の走力に合わせ途中で戻ることも可。
給水エイドを5km及び10km地点、秋保大滝に設置します。

募集人員
80名程度(最終締切は4月6日ですが定員に達し次第締切ります。)

参加費用
4,100円(仙台駅からの送迎往復バス、入浴料、保険料、懇親会費)
ただし、緑水亭直行直帰の場合は3,600円
※当日ゴール後に懇親会場で徴収します。

注意事項
①給水エイドの5km、10km、秋保大滝、20km、25km地点で通過チェックを行うので、必ず確認を受けてください。
途中で引き返す場合はチェックの際に給水エイドで必ず申し出てください。
②レースではないので順位やタイム計測は行いません。
原則歩道を走り交通ルールの順守を徹底し、歩道のないところを走行する場合、原則左側一列走行をお願いします。
道路を横断する場合は各自の責任において左右の安全確認を徹底し事故防止に努めてください。
③可能な限り携帯電話を持参し緊急事態が発生した場合は、必ず事務局に連絡(090-2273-4847)し移動車両の送迎を依頼してください。
④保険には加入していますが、それ以上の負担については自己責任になることをご承知おきください。

お申込みは仙台明走会ホームページからお願いします。

http://www.geocities.jp/meisoukaiatsendai/yumemai2014.html

 

2014 第62回勝田全国マラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年 1月31日(金)13時32分59秒
  1月26日開催

チームの仲間 大師匠・和さんから「勝田は いい大会だ いい大会だ」と誘われて本大会に参戦することになったのは 平成18年の「第54回大会」であった 走るようになってから3年目

以来 早いもので 今年で連続9回目の参戦に なってしまったのだ

大震災以前は スーパーひたちに揺られながら飲むビールの味は格別な味で 行きも帰りも窓際にビール等アルコールの缶がズラーッと並ぶ様は さすが「チームあさとあゆ」という感じがしたのだ

みんな ズラーッと並べるのを 楽しみにしていたのだ

大震災以後は 仲間の車での遠征を余儀なくされたのだ 今回の参戦者は 私のほか チー厶の会長 忠さん そして和さんの3名 ちょうど 大人の休日倶楽部パス 4日間17,000円が発売されることになっていた速攻でこのチケットの利用を決定 そして 更に「雪の善光寺 探訪の旅」をしようと目論んだのだ

昨年は 情けなくもとんでもない失敗をしでかしてしまったのだ 道中 チーム車の中で飲み過ぎてしまい ホテルに到着した午後3時前から翌日未明までの記憶を全く無くしてしまったのだ

ホテル到着後 カラオケに行き そして いつもの馴染みの店で あんこうのフルコースを食べたことも・・仲間のみんなに多大な迷惑をかけてしまったのだ

レース当日 棄権という選択肢を真剣に考えたことが つい昨日のように思われたのだ

昨年の二の舞を踏むわけにはいかなかったのだ 道中 大人しく飲む

ホテルに到着後は 歴史探訪ということで チームの修行僧こと? 和さん推薦の ひたちなか市の「無二亦寺(むにやくじ)」へ 「生きとし 生けるものが 幸せでありますように」 仏教の精神は この一言につきるという 無二亦寺は この慈悲の実践を皆さんとともに行うことを目指すお寺なのだ このお寺の名前は 光圀公によりつけられたという

その後 水戸市に移動 「てんまさ」であんこうのフルコースを食べたのだ 和さんより 幾度となく扇動されるも 頑なに節酒に努めたのだ

顔なじみの中居さんに 「昨年は相当に酔ってましたね」と言われてしまう トホホホホ~ 顔なじみゆえ サービス満点 二年ぶりにシッカリと味わったのであった 本当にウマイのだ

レース当日 定宿のホテル「クリスタルプラザ」を9時にチェックアウト

会場近くになると 第45回大会を記念して作られた大会讃歌「君よ勝田の風になれ」が流れ 名物アナウンサー栗田さんの名調子のアナウンス またまた 勝田に来てしまったね と 懐かしく感じる瞬間なのだ

石川運動ひろばの いつもの場所に陣取る これまた 隣接したいつもの場所に陣取っている宮城UMC仲間の会長 和さん 女性軍に念頭の挨拶 やはり マックス爺さんの顔が見られないのは 残念なことであったね

恒例により 完走芋 3ケ入りひと袋1,000円を購入する これが一番美味しく 市価よりだいぶ安価だね

10時半のスタートに合わせ 決められたゾーンに移動する 混雑緩和の趣旨から 昨年よりスタート地点が 申告タイム順に振り分けられたのだ 昨年はEゾーン スタート地点まで8分 我々は今年 Dゾーン スタート地点まで約3分 その後も 暫くは思うようには走れない

駅前大通りに出て ようやく といった感じであった

今年のエントリー者は 約2万4千人で 史上最高だった昨年よりも 更に 2000人ほど増加 右肩上がりに増加しているのだ

レースは前半 春を思わせるような陽光のもと そして 後半は 寒風が吹き付けるといった 目まぐるしく変化する気候のもと推移したのだ

オフィシャルのエードステーションは大したことはないのだが 私設のエードステーションの充実ぶりは NAHAマラソンと双璧ですね 何でもありなのだ 家族ぐるみ 企業ぐるみなのだ

30キロ手前では ホッカイロも配ってましたね

スタート時間から4時間後は交通規制も解除される 以前は 全くひっかることは無かったのに 今では35キロあたりからパトカーのアナウンスを聞くことに・・「パトカーの後ろからの選手諸君は 歩道に上がってください」 するするっとパトカーが私のそばを通過していく

随分とスピードが出なくなってしまったもんだ と 嘆くのであった ほんの瞬間だけ 昔を懐かしむのであった

ここからは 信号との戦いが始まるのだ 4回ほどひっかる これだけでも 6,7分はタイムロス 自分の身から出た錆 しょうがないのだ

ゴール地点の石川運動ひろば 多くの観衆が見守るなか 感動いっぱいのゴールイン いつも感激しますね

もと来たコースを振り返り 深々と頭を垂れる チップを回収している一番可愛い女子高生?のもとへ駆け寄り写真撮影をお願いする 縦と横の二枚 そして御礼の握手 私のいつものセレモニーなのだ

年々 進化している「勝田全国マラソン」 大会結果もリアルタイム 5キロ毎のタイムが表示された完走証がすぐに発行されるのだ 勝田も いわばマンモス大会 やれば出来るのだ 他のマンモス大会でも おおいに見倣ってもらいたいものですね

機能性の高いロングのTシャツ そして美味しい完走(乾燥)芋 今年は 茨城産のこしひかりの小袋(300グラム)も付いていたのだ

感動の瞬間をカタチに残す「ランフォト」 ランネットでゴール写真入り記録証を無料で作成することも出来るサービスもあるのだ

この素晴らしい大会に 更に改善を望むとすれば スタート時の混雑緩和のため スタート地点を駅前大通りに変更すること 交通規制を4時間から5時間に一時間延長してもらいたいですね

いずれにしましても その年の最初に走る素晴らしい大会ですね

以上 報告でした
 

今年も頑張りましょう

 投稿者:  投稿日:2014年 1月27日(月)16時42分56秒
  昨日勝田マラソンで走って来ました。今回初めて前泊し水戸の偕楽園を見物を
例の如く、古川の武田さんは飲みながらの
現地入りとか
例年どうりの再会と、早朝出発の増井さんも健闘を誓い、スタ-トは後ろからで初めての
経験に焦りました。
スタ-ト地点通過が7分以上係り、前半は快晴で暑く感じられ注水地点の水が不足する始末で
後半に為ったら一気に冷え込んで、例年通り最後の直線通りは向かい風との
戦いに、今年も目標は高く実績は遥か下に為りそうですが「頑張ります」。
2月1日多いに飲みましょう、。
 

2014年3月29日(土) テーピング講習会開催のお知らせ

 投稿者:仙台明走会 五島  投稿日:2014年 1月22日(水)10時42分13秒
  宮城UMCのみなさん、仙台明走会の五島です。
昨年も様々なイベントにご参加いただきありがとうございました。
今年も秋保夢舞やチャリティマラソン等のイベントを開催しますのでどうぞよろしくお願いします。
さてそのイベントの本年第1回目としてテーピング講習会を開催します。
みなさんには釈迦に説法かもしれませんが興味のある方は参加してみてください。


ピップエレキバンでお馴染みのピップ(株)が仙台で無料のテーピング講習会を開催します。
ひざ用と足裏用の簡単に貼れるテーピングテープを発売したのに伴い、そのPRを兼ねたテーピング講習会です。

詳細のパンフが出来次第再度掲載しますが、こちらでも詳細を案内していますのでご覧ください。
http://www.pip-taping.com/yblog/

開催日時:3月29日(土)14時から15時(1回目)、15時半から16時半まで(2回目)
場  所:仙台市戦災復興記念館4階 第2会議室
参 加 料:無料(「簡単フィットテープ」ひざ用・足裏用付き!)
講  師:横部 弘氏 ピップ(株)ピップ・テーピングマイスター スポーツケア・チーフアドバイザー

参加希望の時間帯に申し込んでください。
1回30名で締め切りますが他の走友会等にもご案内していますのでお早めに申込みをお願いします。
お申し込みは、1回目15時からと2回目16時半からがありますので、どちらに参加かわかるようにして、
お名前と携帯電話番号、所属走友会名を記載の上
meisoukaiatsendai@yahoo.co.jp
あてメールをお願いします。
 

新年の ご挨拶

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2014年 1月16日(木)14時05分4秒
  元旦早朝より 恒例の 練習会

本年も よろしく お願いいたします

宮城UMC古川支部一同
 

2013 サヨナラ年の瀬マラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年12月31日(火)00時25分46秒
  12月22日開催

今年で4年連続 4回目の参戦となる

現地で 札幌の畏友 羽賀さんと合流する

宿は 上野駅前の「サウナ&カプセルホテル ダンディ」ビジネスホテルを超えた カプセルホテル

9月24日に はやばやと 楽天トラベルで予約完了 超早割で 2,625円

大浴場で 汗を流す 清潔感いっぱいで 館内 ストレスを感じることはない

眠ってしまえば こっちのものなのだ チェクインする前に 上野公園を散策する

いつものように 畏友と いつものお店で いつものように立ち飲み 予め テーブルの上に小銭を並べる ビール つまみ等 その都度決済 無くなったら お開きとなるのだ

彼は 私より6歳年下であるが 私の兄貴分 家族を含めた話題を語り合い 至福のひとときを過ごしたのだ

明けて レース当日 早朝に 所沢市の航空公園へ移動する

途中 富士山が 誠に綺麗に見えたのだ 素晴らしい天気

8時半より開会式 タキシード姿の館山委員長の挨拶 周りのスタッフ達も 全て仮装で きめているのだ

走るランナー達も ほとんどが 仮装で 自分はといえば 大崎市の鮮やかな緑のハッピを 身にまとう

公務員ランナー 弟子で大崎市NO2の 典雄さんに頼み込んでレンタルしたもの

9時スタート 制限時間は 昨年より30分延長され 6時間半

時折 大崎 ガンバレ!!と いう応援も あったのだ

今回のエントリー者は 男性688名 女性221名 合計909名

人気大会 昨年より更に51名増

残念ながら 宮城県からの参加者は 何故かしら いつも 私一人なのだ 素晴らしい 大会なのに

コースは所沢航空公園内特設コース(一周3,246キロ)を13周するのだ 二箇所ほど 若干のアップダウンあり

本部席には エードステーションが設置されており 周回毎に 飲み食いを楽しむ

素晴らしい天気 各人 悦に入った仮装 本当に華やかな雰囲気なのだ

最終盤 12周目を走っている時に 「お父さん!」と 何となく聞こえた気がしたのだ 振り返る 9月に結婚した娘が 立っているではないか サプライズ!!

嫁いで埼玉県内に住んでいる娘が 三つの電車を乗り継いで 応援に来てくれたのだ

それでなくても 楽しいこの大会 一気に オヤジ 更に舞い上がるの巻 だったのだ

それなりのタイムでゴール こうして 今年の最終戦で 25レース目の本大会を 大いに楽しんだのだ

フルマラソン完走67レース目 フル以上(フル+ウルトラ)完走 節目の120レース目で あった

帰り際 畏友と 再度 上野界隈で 最後の 最後の乾杯をしたのであった  
 

第26回野馬追の里健康マラソン大会参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年12月 5日(木)23時53分48秒
  12月1日開催

いつかは走りたいと願っていた 同大会を前泊して 楽しんだ

前泊する必要は無かったのであるが 12月4日で大震災から1000日経過することになっていた 沿岸部の復興状況を肌で感じたかったのだ

震災遺構として残すべく検討されている「中浜小学校」の前に立つ 津波を想定した建物の構造と 校長をはじめとした教職員の機転で 屋上に避難した児童ら約90名の生命が救われたのだ
多くの犠牲者を出した大川小学校のことを思うと 何とも言えなかったね ひっきりなしに 復興に従事するダンプが砂塵を巻き上げて行き交う

宿泊は 原町区内のビジネスホテル 宿泊者の殆どは 復興従事者 安普請であったが 清潔感が保たれていた ヤフートラベルで予約 予約時点で素泊まり 4,200円であったが 何故かしら 3,800円となっていた

7時半に チェックアウトし 会場に向かう 駐車場は野馬追の合戦が行われる 雲雀ケ原祭場地 広大な敷地 受付会場に隣接し ストレスはない 受付終了後 マイカーの中で寛ぐ

素晴らしい天気の中 9時40分 メインのハーフ(エントリー者521名)がスタート 宮城UMCからは 私のほか 仙人会長さん 竹さん そして 山男さんの 計4名

スタート前 大会会長の南相馬桜井市長と ツーショット 「どこからですか」?」「宮城県の大崎市です」「前の古川市ですね」「そうです 頑張ってください!(復興と走りを!)」 そう 市長は もともとサブスリーランナー 震災後も 沿岸部を走り 地域住民を励まし続けてきたのだ 昨年 ランナーズ賞の特別賞をいただいたのだ ご一緒に ハーフを走る

コース上のところどころに 災害復興仮設住宅が見られた 多くの住民の応援 「頑張ってね!」と 思わず言いそうになり 慌てて 堪える

もう頑張りに 頑張っているのだから 「ありがとうございます!」と言って 手を振りながら微笑み返し

コースは殆どが郊外地域 数は多くはないが 切れ目無い地域住民の熱き応援

ゴール地点 南相馬市雲雀ヶ原陸上競技場の水色のアンツーカーを 感謝しつつ 気持ち良く走り抜けたのだ

豚汁に 何故かしらヤクルト1本

走後 忍者クノイチと 健闘を称え合い ツーシュットで 締めたのだ

エントリー料 2,500円 賞品は バスタオルであった

被災地支援の為にも 是非 皆様にも参加していただきたいですね

今年のエントリー者2,381人 昨年比 76人の減少

以上 報告でした 
 

イラストレーター岡部貴聡さん

 投稿者:キャサリン  投稿日:2013年11月12日(火)16時42分35秒
  岡部貴聡さんご本人と掲示板の皆様に、私の勝手な思い込みの投稿でご迷惑をおかけしました。

お詫びいたします。
ごめんなさい。

岡部貴聡さんの名前を初めてお聞きの方には見当違いの拙い投稿をお許しください。
 

第4回伊南川100キロウルトラ遠足参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年11月 7日(木)13時33分58秒
  前回投稿分で 写真が 貼付されておりませんでしたので

再度 投稿いたします
 

第4回伊南川100キロウルトラ遠足参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年11月 7日(木)10時01分3秒
  10月26日開催 自身 4年連続の参戦

結果 4年連続の 完走ならず  現状を 甘受するしかないのだ

受付会場で 一番初めに チェックしたのが エントリー者数 410名!! 増えている!!
素晴らしい大会なのに 第1回 374人 第2回 252人 第3回 265人 と 低調気味だったのだ

今回の第4回 昨年比 145名増加 過去最高となっていた よかった 良かった この大会来年以降も 間違いなく 継続されることだろう

台風の影響で 基本的には 氷雨が 降り続いていた 例年より 一週間遅れの開催となったのだが 大銀杏は 緑のままであった

エントリー者 410名のうち 341名が出走

~紅葉の光の中を 伊南川の風とともに~

私の出で立ちといえば 短パンにレッグスリーブ 上半身は 長袖の上に 半袖を重ね着 そして 薄手の ウィンドブレーカー

念のため バッグパックに ゴアテックスの上着を 忍ばせていた

この大会 0度前後の気象条件になったこともあり これで十分と 思っていたのだ しかしながら 間断なく降り続く氷雨で 全身が濡れまくっていた

沼山峠までのトレイルも 水浸しの悪路  終盤 ひっきりなしに 震えが 襲いかかってきていた

最高所の沼山峠で やっと ゴアテックスを着用するも 後の祭り 低体温症状態 全身が ガチガチ 歩くのも ままならぬ状態に陥っていた

それでも 気力を振り絞って 下り坂を ロボコップのように 歩く 相当数のランナーに 追い抜かれる 悔しいけれども どうしようもないのだ

36,5キロ地点の「沼山峠休憩所」までは ほぼ順調であったのだが・・・

46,5キロ地点の「御池」駐車場まで 下り坂の連続 200メートル 高度を下げる

ここで 10分ほど ストーブで体を温めるも 改善することはなかった

若干 モヤがかかっている山道に 身を投じたのだ 大会関係者に 迷惑をかけてしまうのではないかと 危惧の念を 抱えながら

時々 向かい風の冷気が 襲いかかる その度に 気が遠くなっていくような感じにも なったのだ

53キロ地点の 中間点のレストステーション 七入 実川荘までは 6,5キロ さらに 400メートル 高度を下げる

手を大きく振ったり 回したり 足を大きく上げたりして発熱を試みたのだが 全く 効果がなかったのだ

60キロ地点 「檜枝岐・アルザ尾瀬の郷」まで 息を呑むような 絶景の連続 氷雨に濡れた紅葉が 誠に見事なのだ

時々 襲いかかる震え 意識が遠のき 我にかえるの連続 谷川を歩く訳にはいかない 山側をカッと目を見開いて 黙々と歩く

悴んだ手で シッカリとカメラをホールドし 絶景を独り占めしたのだ 至福の時? ではない!! 自分に無性に腹を立てながらの 難行苦行だったのだ

写真を撮っている時だけは 気が紛れ 寒さを忘れるのだ

こうして 60キロ地点で 収容車の人に なってしまう

制限時間 16時間といっても 走れなくなったら どうしようもないのだ

甘く見すぎてしまったね そして 着衣の面 油断!! 「八ヶ岳野辺山ウルトラ」でも 最終盤 低体温症になったことがあるのに 全く 学習効果なし

今回の大会 出走者:341名 完走者:174名 完走率:約51% だったという

失敗 苦労はしたものの ますます この大会 好きになりましたね

レース翌日 旅館の前で 集合写真 誰が完走し 誰が失敗したか わかりませんね これで いいのだ ウン これで いいのだ

以上 報告でした   
 

2013 いわて北上マラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年10月17日(木)23時35分26秒
  マックス爺さん お疲れ様でした 体調不良ながら 前向きの姿勢 いつも 励まされておりました

こちらは 一週間前の「アップルマラソン」に 引き続き チームの忠会長と 「北上マラソン」を楽しんだ

~岩手の元気は マラソンから!!~

自身 2009年に引き続き 4年振り 二回目の参戦であった

自宅から スタート地点の 北上総合運動公園北上陸上競技場までは 約90キロ弱 午前6時に出発し 7時には到着

長者原から北上金ケ崎まで ETC料金は 1,100円

エントリー料は 4,500円(4年前は 3,500円)

参加賞は マフラータオルだけで あった 昨年は 新米(2キロ)と昆布が 全員に

今年は 極端に サービス低下になったみたい

ゴール後は カレー(北上二子町特産の 二子里芋入り)と焼肉 汁物はなし

昨年は オニギリ 豚汁 焼きサンマが あったみたい

もっとも 全般にわたって ストレスなく 走らせてもらえるのだから これで いいのだ!!
フルマラソンを走ったのは 1670人とのこと 4年前は950人であった 北上マラソンもご多分に漏れず 右肩あがりに 大幅に ランナーが増加しているのだ

10キロと合わせ エントリー者は 総勢2,231人 で 過去最多となっていた

昨年より 新コースとなっており 制限時間も 5時間より6時間に 時間延長になっていた

ここでもまた 知り合いのランナー ほとんどおらず

スタート前 東北の イヤ 日本の誇るエンタティナー 健さんに挨拶 ツーショット

重装備の仮装でありながら 見事 完走したようだ

彼の活動は 自身のブログ 「仮装ランナー 鉄人28号」で 覗えます

国体準備のため 陸上競技場が改修工事中であり 競技場の外からスタート ゴールであった

来年はまた 電光掲示板に映った 自分の走りをみながら ゴールすることが出来るのだ

午前8時半 スタート 天気はいいものの 終始 強風が コース上を 吹いていた

コースは全般にわたって 適度のアップダウン 人数は少ないものの 全コースにわたって 応援者が チラリ ホラリ 切れ目がないのだ

競技役員も 等間隔に 配備されている

エードは スポーツドリンク 水 バナナ スポンジのみ 私設エードは 全く 見られなかった

陸連登記選手は 数箇所の給水所に スペシャルドリンクを 置くことが出来るのだ

沿道では 各種団体の神楽 太鼓 鬼剣舞の応援が 大会に華を添えたのだ

この大会の特徴 自転車サポート部隊の方々が 巡回しており エアサロンパスを貸したり 水を飲ませたり 具合が悪そうなランナーをサポートしたり 応援等で 励ましてくれるのだ

自身 4月下旬から続く体調不良で 負荷をかけた練習が出来ない(速歩中心)でいた

今回も 前半より 歩き混じりになったのは 残念であった が

近場で フルマラソンを あまりストレスなく走ることが出来る 有難いことですね

それなりに 感動のゴールイン

ゴール後に お決まりの 完走写真

後で写真を整理して 初めて気づく 背後霊が!!

ゼッケン番号で検索 北上市の27歳の若者であった

それはそれで 嬉しかったのだ

以上 報告でした 
 

浜名湖一周

 投稿者:阿部@マックス爺  投稿日:2013年10月15日(火)19時09分57秒
  南仙台走友会の阿部@マックス爺です。
10月13日に走った「浜名湖一周」の報告をさせていただきます。

このレースは浜名湖に沿っての100kmで、制限時間は16時間です。
ところがとてもユニークなルールがあり、船や電車でのワープ及び
コースのショートカットが公認されています。

私は40km地点から船に乗り、その先もショートカットし70kmを
13時間で「完走」しました。参加賞は浜名湖名産の「シラス」と
ウナギです。これはクール宅急便(自前)で発送します。

現地では「みちのくラン」にも来られている髭カクさん、ユノさん、凛峰さん、
悪代官タフマンさんとお会いしました。

実に楽しいレースですので、是非とも来年の予定に加えてくださいね。
なお、↓のブログに完走記を書き始めています。良かったら
お読みいただけると嬉しいです。ではでは~♪

http://plaza.rakuten.co.jp/maxG3/diary/

 

2013 第11回 弘前・白神アップルマラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年10月10日(木)10時48分9秒
  平成25年10月6日開催  一昨年に引き続き 二回目の参戦であった

同時期に 隔年毎に開催される 「えちごくびき野100キロマラソン」がある年は 走れないのだ

66歳なってからの 初戦 9月に行われた 娘の結婚式の為 8月に走った「北オホーツク100キロマラソン」以来 ほぼ二ヶ月振りのレースであった

こんなに レース間隔が空いたのは 記憶がない この間 負荷をかけた練習が殆ど出来ず 終始辛いレースとなってしまったのは 仕方のないことであった

それでも それなりに感動のゴールイン ゴール地点 大勢の走り終えたランナー 応援者が 温かく迎えてくれるのだ

スポーツドリンクと 真っ赤に色づいたリンゴをいただく

仙台からの足は 弘前までのJRバス「キャッスル号」 往復で8,000円 運行時間は 4時間半 そんなに乗客は多くなく 二席を一人で利用出来るのだ

ホテルは 定宿の「東横イン弘前駅前店」 一泊 4,800円強 エントリー料は 前夜祭代 1,000円を含めて5,000円 古川 仙台間の新幹線代 2,900円 飲食代を除けば 2万円一寸で フルマラソンの遠征を 楽しめるのだ

思いのほか リーズナブルだね

ゲストランナーは ハーフマラソン出場の 川内優輝さん

前夜祭から 異常に盛り上がっていたのだ 今年は 特に!!

前夜祭の参加者は 例年の二倍 400人 その彼 律儀にも 25分前後 記念撮影に応じてくれたのだ

私も 昨年の前沢マラソン以来 二回目の ツーショット

「武田さん お久しぶりでした 元気でしたか?」 と 言われるわけがない 雰囲気的に 何となく そう言われた気が したのだ

皆さん 優輝君の対応に ゾッコンだったのだ

フルマラソンの制限時間は 昨年までより 一時間延長され 6時間となっていた フルマラソンのエントリー者は 過去最高の 1,741人 ストレスなく 走れるのだ

「りんごの里から 世界遺産・白神産地 ブナの里へ」

ほぼ 全コースにわたって 秀峰 岩木山が 私たちの走りを 温かく 見つめてくれるのだ

そして たわわに実った 真っ赤なりんごが 「こんなところで アップル アップルしていては 駄目だよ!!」と 励ましてくれるのだ

多くはないが 温かい応援 ついつい ご老人 綺麗なお姉さんの前では 走りをやめ カメラを向けてしまうのだ 「アラ~ 余裕あっこと!!」 余裕があるわけは無いのだが・・・

宮城県からの フルマラソン エントリー者は 40人弱 誰一人として 面識なし

全体のランナーでも 面識のあるランナーは 大学の相当の後輩 秋田県の誇るシリアス 美ジュガー カッチャン だけで あった

記録は どうであれ 完走後のビールは ことのほか 上手く 立て続けに 3杯 痛飲したのであった

本当に お薦めの大会ですね

以上 報告でした 
 

佐渡島一周206キロ

 投稿者:〇川  投稿日:2013年 9月24日(火)22時05分55秒
  この連休間に行われた「佐渡島一周エコ・ジャーニーウルトラ遠足206㌔」を走ってきました。
今回の参加者は110人でその内訳は50数%が「リピーター」た゜そうです。島を一周する魅力にはまった人達なのですね。
スタートした21日(土)は日差しが強く、太陽に焙られながら走っていました。風はあるのですが
すべて追い風、走っているとまるで無風状態、夜になるまで「水」「ジュース」「アイスクリーム」を2千円分飲みました。夜もさっぱり涼しくならず準備していたウインドーブレーカーも着ないで朝を迎えてしまいました。
この間、本当に眠い時間が数度あり、睡魔と猛烈に戦いましたが何度も負けてしまい、何度か無料の仮眠所(バス停留所)を利用しました。
しかしながら159.6㌔地点の深浦展望台を回ると一転して向かい風で寒くなり、着たり脱いだり繰り返しながら夜を迎え、かなり気力が萎えて来たところへ201㌔付近の「火力発電所」が見えてきたので気力が再び盛り上がり、最後は足裏の肉刺の痛みも忘れてゴールまで走ってしまいました。(おかげで肉刺がひどくなりました。)
もちろん私と、一緒に参加した「鉄女〇藤さん」も完走です。

ちなみに「佐渡島一周206㌔」とあるのですが実際は208㌔を走っているのだそうです。
この位の距離になれば1㌔2㌔の差は気にはならないけどね。

 

秋田100キロ

 投稿者:  投稿日:2013年 9月23日(月)16時52分21秒
  昨日秋田路を走って来ました、
夜中にかなり強い雨が降りましたが、スタ-ト時には雨が上がりましたが、
蒸し暑く感じられて、途中で降られるかと心配しながら、何時ものメンバ-で走りだしましたが

今年は例年の半分位しかエントリ-しなかった様で、走行中もオレンジ色のウエア-見当たらず
少しさみしい感じがしました、それでも今回は50キロの部にE名さんが疾走し

70キロ周辺で追い越して仕舞、守さんやD.Sさんを抜いたのは初めてだとか、良いタイムで
ゴ-ルしたようです。

今回はいわて銀河の後長い距離の練習を全然やってないので、前半を7分ペ-スに抑えて
居たが、一向に調子が上がらず、ずるずるとぺ-スが落ちるだけで最後の1キロは歩きに

それでも時間15分前には大太鼓の音を聞くことが出来ました。
一緒に行ったO友さんは残り10キロで1時間10分しか残って無いのを、ダラダラの

上り坂も有るのに13時間の2分前にゴ-ルしたそうで、一昨年も20秒前にゴ-ルを達成し
ただただ、その精神力に脱帽するばかりです。

皆さんお疲れ様でした。

 

第20回奥武蔵ウルトラマラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 9月 5日(木)10時32分38秒
  7月28日開催

報告が 前後しました

札幌の畏友 宗さんに「いい大会だ いい大会だ」と誘われ参戦したのが 平成19年であった
それ以来 毎年 多くの仲間を引き連れ 参戦することに 今回は 宮城UMCの仲間 同年配の 政親分とともに

7年連続 7回目の完走を目指したのだが・・・78キロのうち 60キロまで あえなく 撃沈

走る前から ある程度 予想は出来たのだが 失敗は 後々まで 精神的に それなりに 影響を及ぼしたのだ

初参戦の 政親分は 余裕の完走で その戦いぶりは 誠に 立派だったのだ

今年は 例年より 一週早い 7月下旬に開催 越生夏祭りと 同時期になったのだ

定宿の「そば処 よしひろ館」 いつものメンバー 愉快な仲間達との 触れ合いは 誠に素晴らしいのだ

体調不良にもかかわらず 駆けつけてくれた 晋さん ありがとうございました

新潟在住の愛ちゃん 今回は 帰省先の神戸より 愛車を駆って はるばる600キロ運転して駆けつけてくれたのだ  そして 灘の銘酒を私達に 振舞ってくれたのだ

記録も 毎年 確実に短縮 その進化振りに 驚かされるのだ

今回の参戦者は 昨年より 更に53人増え 1633人

男女の内訳は 男性 1259人 女性 374人 女性の比率は 22,9% 難しいコースにもかかわらず 女性の進出は 特筆もの それゆえに 大会そのものも 誠に華やかなのだ

女性軍の走りは 素晴らしいものがあるね

宮城県からの参戦者は 私達二人を含めて たったの3人 素晴らしい大会なのに もったいない!!

初めて乗る 収容車 多くのランナーが頑張っている姿を眺めながら 下ってくるのだ そして無性に 自分に対して 腹が立ってくるのだ

いつものパターンで 奥武蔵 卒業!! と思ったのだが 悔しさは半端でなく・・・

ビキニのお嬢さん 素晴らしいコース 素晴らしいエード 挑戦せざるをえないのだ

上野界隈の立ち飲み屋で 宗さんと 慰労会 そして 東京駅八重洲南口発 23時40分のドリームささにしき号の車中の人となったのだ

翌朝6時半過ぎ 古川駅到着 早い時間帯にもかかわらず 一彦師匠が 迎えに

師匠 ありがとう

以上 報告でした
 

立山マラニック

 投稿者:  投稿日:2013年 8月25日(日)13時16分21秒
  今回で16回目に為り、参加人数が立山雄山の標高3003米に参加人数が超すことに為り
今年で終了し一区切りにしたいとかで、大目に参加人数を増やしたようだが、それでも申込者が

オ-バ-も幸い参加許可が下りて、早速行きはバス帰りは電車の手配完了で当日を。
2007年に次いで3度目のチャレンッジだが、当時より制限時間が1時間も短縮されて

加齢による体力の衰えには抗し難く、称名滝エイドまで行けたらとの積りで出発も
バスは此れまで何度も利用していた仙台.金沢間の夜行バスが廃線に、

バス運行の規制が厳しくなり、各路線が中止の憂き目に金沢便もその様で有る。
仕方なくJRバスにて新宿へ、東京からの夜行便が出ているので23.45のバスに

翌6.30富山駅前に到着、氷見線に乗って氷見まで行き、当てもない観光をと乗車も
乗る前から小雨がパラ点いていたが電車が動き出して数分後には、雷鳴が車内に響き渡り

車窓に叩き付ける雨脚が、途中で速度を落としノロノロ運転で終点に、とても駅舎から出て
観光処ではないので、折り返し運転なのでそのまま車内に留まり、時間潰しに丁度良しと

持参した本を読み始め、2時間ほど過ぎたら雨脚も弱まった感も、他の接続路線が運休とかの
アナウンスが、その時点で大会中止は予想してなかったが、北陸線は金沢までは動いていたので

もし雨が止んでいたら市内見物も良いかと金沢駅で降りて、外に出たら傘無しでは無理な様で
朝食と昼食を兼ねた食事をして、再び富山に戻ろうとしたら、富山近辺は豪雨の為運休、再開の

見通し立たずとのアナウンッスに金沢.富山間のバス運行を知り乗車券払い戻し後、バスにて富山に戻り如何にかスタ-ト地点近くの宿に辿り着いて、宿の主人に受付場所まで車で乗せてもらい

無事受付完了もその時点で、係りの人が明日中止の話を聞かされないので、宿に帰り
走る準備をしていたら、同宿の人に明日一人で走るのですかと問われて、初めて中止を

知った次第でガックリ、走るコ-スの定願寺川は増水で川幅いっぱいに流れて居り河川敷などは
如何するのだろうかと心配したが、やはり無理の様でした。

翌日乗車券の前倒しで一日早く帰宅した次第である、やはり神様は「あなた」このコ-スは
無理ですとの事でしょうか、宮城県からウオ-クの部にエントリ-されたDKさんは如何だったでしょうか。

 

2013 第3回北オホーツク100キロラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 8月21日(水)15時58分33秒
  平成25年8月11日開催

3年連続3回目の完走を果たす

第1回と第2回は 札幌の宗さん 滋賀の九さん 一彦師匠と私の4名で 参戦したのであるが今回の3回目は 何故かしら 宗さんと私の2名であった

昨年の段階で 来年は テントを張り いい いいと評判の 前夜祭と後夜祭に参加しようと決めていたのだ

今までの二回は 会場より100キロ離れている 天塩川温泉に 泊まったのだ 温泉地での合宿生活も 捨てがたいものがあったのだが それだけでも 宗さんは 300キロの運転を強いられていたのだ・・・

行きの足は 古川より札幌までJR乗り継ぎの旅 一度 北海道の景色を楽しみながら 旅行したかったのだ

正規料金23,660円 ジパング乗り継ぎ割引で13,950円

楽しい列車での旅になる筈であった 古川より新青森までのはやて95号はビールを飲みながらの快適な旅であった 雨は降っていたものの 定刻どおり 新青森に到着

そこでの情報 記録的な大雨により 津軽海峡線が不通 復旧の見通しが立っていないとの事 新青森駅構内で 7時間ほど 缶詰めにされたのだ

宗さんからは刻々と 情報が メールで送られていた

札幌 函館間を結ぶJR北海道の特急 スーパー北斗の運休が決定されたと ホームページで 確認したとのこと

スタート地点に立つためには 同日中に札幌に到着していることが 最低の条件だったのだ

とにかく 行ける所(函館)までは 行こうと スーパーは白鳥に 乗りこんだのだものの 函館で宿を探すという仕事が 残っていたのだ

5時間半遅れで 函館に到着したものの 万事休す 完全に参戦を諦めた 諦めるしか 選択肢が無かったのだ

滅多にない経験 この境遇を 大いに楽しもうと 気持ちを切り替える

函館に到着したものの 今日泊まる宿のあては 全く無かった

主だった所に 宗さんが電話をかけまくったのだが どこも 満室 途方に暮れながら 改札口を出ようとしたのだ

駅員がハンドマイクで何やらアナウンス 最終便 北斗21号(函館発19時41分 札幌着22時56分)を 臨時便として急遽 出発させると 決定されたとの事

おおいに喜んだ 喜んだのも束の間・・そしてまた また一つの難題が持ちあがったのだ

札幌の宿!! 実は 新青森で待っている間 札幌の定宿「東横イン札幌駅西北大前)を キャンセルしたのだ 電話で復活をお願いしたのであるが 復活は無理とのこと アチャー~

宗さんは 札幌でも カプセルホテルを含め 手当たり次第 探してくれたでが ここもまた 空部屋は 皆無とのことであった

暫しして 再度 メールあり 首尾よく 東横インの予約を 完了したとのこと 結果 禁煙室より禁煙室にはなってしまったのであるが

函館駅でも 約2時間の待ち時間 辛抱強く 電車が入ってくるのを待っていた

「北オホーツクウルトラマラソンに 出られるのですか!! 」と 私の後ろに並んだ乗客より呼びかけあり

バッグパックの後ろに 宮城UMCのプレートを下げていたのであるが

彼もランナー 北海道出身で現在は 名取市在住の50歳前半の方であった 話が弾み お蔭で札幌までは 全く退屈しなかったのだ 住所 メールアドレスを取り交わしたのだ

スーパー北斗は これまた定刻より15分遅れで 無事 札幌駅に到着した

予定より7時間半遅れの札幌駅到着であった

改札口には 遅い時間帯にもかかわらず 宗さんが 迎えに来てくれたのだ そして ビールとツマミの入った保冷バッグを 私にソーッと 渡してくれたのだ

いつも変わらぬ彼の優しさに ドップリと浸かりベッドの上で 電気つけっぱなしのまま 夢の世界へ 奈落の底に ストンと落ち込んだのであった

明けて 翌朝 いつもより1時間遅い 8時45分 定刻どおり 宗さんの車が ホテル前に横付けされる

ここから 会場までは330キロ 車をかっ飛ばしても 6時間はかかるのだ 途中 私は 時々 深い眠りに陥ったのだ

到着後 すぐに テントの設営にとりかかる テントの上にタープ 本格的なのだ 結果的にはこのタープが大きな威力を発揮したのだ

勇躍 前夜祭会場に乗りこむ 前夜祭の食べ物は 地産地消を意識したもの そしてふんだんな飲み物 生ビールもあるのだ

招待選手は 元スキーノルデック 複合選手 リレハンメルオリンピック団体金メダル獲得の 阿部雅司さん

金メダルに触らせてもらったのだ そして 旧知の仲?の 浜頓別 菅原町長とツーショット

初めてテントの中で宿泊 これが まさしく グランドホテルだ!!

疲れもあり 直ぐに 眠りに落ち込む

公園の一角にテントを 張ったのだ 公衆トイレも立派なもの スタート地点まで3分とかからない

午前5時 穏やかな天気のもと エントリー者475名のうち 420名が 浜頓別町多目的アリーナ前をスタートした

宮城県からのエントリー者は 100キロの部に 男子3名 50キロの部に 男子2名 女子1名の計6名であった

どのウルトラマラソン大会でも 面識のあるランナーがいるものだが 今回は皆無であった

前半に クッチャロ湖畔 猿払村の「エサヌカ直線道路」を駆け抜け 後半に 頓別からオホーツク海の海岸線を南下したあと 豊鑑別 下頓別の丘陵地帯を走り ゴールを目指したのだ

現在の体調からして 完走に自信があったわけではない  直前のレース 奥武蔵ウルトラ 湯沢七夕健康マラソン10キロも 散々だったのだ とにかく 走れないのだ

今回は 数々の修羅場?を潜り抜け スタート地点に立つことが出来たこと そしてまた 宗さんから絶大なるお世話になったことから 私には 不完走という選択肢は無かったのだ

案の定 前半より 残念ながら 歩き交じりの走り それでも 粘りに粘ったのだ

大会運営は 実行委スタッフと町民ボランティア 浜頓別高校生 酪農学園大(江別市) 道医療大(石狩管内当別町)北見工大の学生ら合計約700名が 支えたという

地元酪農家がコース沿道に牧草ロールを積み上げて表面に応援メッセージを記したり 仔牛にミルクをあげられる哺乳体験コーナー等を設置し 大会を盛り上げてくれたのだ そして 多くはないが ポイント ポイントで地元住民の心温まる応援に 癒されたのだ

牧草ロールに 宗さんの応援メッセージ 「武田 絶対 完走」とにかく ガムシャラに 頑張るしかなかったのだ


ゴール近く 可愛い女の子達が 走り寄り クローバーの花2本を 手渡してくれたのだ めったいにない経験 感動!!したね

昨年同様 病院のスタッフ 消防署のお兄さん達の熱き応援 ビクトリーロードを感激いっぱいの面持ちで走り抜けたのだ

制限時間まで 余裕のあるゴールだったのだ

1時間前にゴールした宗さんが 直ぐに車に乗せ 温泉ホテルへ有無も言わせず 連れて行ってくれたのだ またまた 感激

そして 後夜祭 エゾシカの味噌煮込み カレーが絶品だったね ほぼ飲み放題の生ビールで喉を潤す

テント生活2泊目 ひっきりなしに雨が降っていた 一晩の合計降水量が26,5ミリもあったとのこと

タープが雨水の侵入を防いでくれたのだ

帰り足 早めに テントをたたむ 北竜の「ひまわりの里」

そして 当別町の「ラーメンなかむら」 作家 渡辺淳一さんが 当別町のスェーデンヒルズにある別荘に滞在する時は 必ず訪れるという

今回の遠征の締め スカイマーク 12,800円 これまた1時間遅れのフライト

申し込み時点で 郷里の秀峰 鳥海山を眺望したく 右側の窓際に席を取ったのだ 運よく素晴らしい眺望を拝むことが出来たのだ

今回 完走しなかったら 弟子の典雄に「懲戒」処分を喰うところであったわい と 感慨深く眺めていたのだ

後日 札幌の宗さんからのメール

「パソコンメールに送ってもらった写真 武田さんの後半部分の表情は 仏様のようでした 復活レースのお手伝いができて 私も最高の気分です」

「北オホーツクとかけて ホタテの燻製ととく その心は 噛むほどに 後から 後から 旨みがじわじわと 沁みあがってきます 楽しいマラソン ご一緒出来て 最高でした」

ありがとう 宗さん

またまた 一生忘れることの出来ないレースを 作り上げてしまった? ね

以上 報告でした

  
 

大雪山ウルトラ

 投稿者:まりこ(#^.^#)  投稿日:2013年 7月22日(月)10時40分46秒
  こんにちは。
先日は偶然にも「かわいよ」さんにお会いしてビックリいたしました。
こちらは北海道での生活2年目。
夫の単身赴任中にいろんな北海道を体験しようと楽しんでおります。が・・・私は走力がまだまだで。
かわいよさんの大雪山完走は本当に素晴らしいです。
走った後のバスの中での元気さも見習いたい。っと(*^^*)思っております。

素敵な景色を見ることができた2日目のトレッキング。
かわいよさんには写真も撮って頂きありがとうございました。確かに受け取りました。

いろんな先で皆様と出会えて、元気をいただいております。
ありがとうございました。
桜田






 

第1回 大雪山ウルトラトレイル

 投稿者:かわいよ  投稿日:2013年 7月20日(土)12時05分47秒
  2013年7月14・15日
1日目(72㎞)
「丸瀬布総合スポーツ公園」をAM4:00スタートし、前半は湧別川沿いの林道や、
原野を駆け抜け?ました。かなりの暑さで途中、小川のせせらぎでクールダウン
勿論、コンビニや自販機の類は一切無し。自分の持参物資とエードだけが頼りです
(コース上には誘導用の「白テープ」が枝等にくくり付けられていて、分岐地点には矢印看板を設置され迷う心配は無)
ほぼ、中間地点の35km手前の白滝天狗平から山間地帯に入りますが、更に林道が続き50km手前で、本格的な山道に突入しました
登山道は雪渓が随所に有り、第一関門は最後の大雪渓をひたすら登って、制限時間(13時)の13分前に通過しました
そこから更に苦しい登りをひたすら耐えて稜線(54km)に出ると、左へ平山ピークを目指してハイ松帯をピストンです
周りの山々を確かめる余裕も無く、ピストンを終えて分岐点に戻ると、誘導員さんが「下り走れる?」
「下山して林道なら走れます」と答えると「第二関門(61km)まで、登り以外は走らないと間に合わない」
「リタイアするならここ、先に進んでからでは大変だよ」(登山道入口に回収車あり)と親切に教えてくださいました
比麻奈山(ひらなやま)~比麻良山(ひまらやま)と稜線伝いに遮二無二に走り、第二関門を目指しピークを3個越えて、大きくくだり樹林帯に入って制限時間(15時30分)の30分前に通過
ホットする間もなく更に降って、いやらしい位ピークが遠い有明山~天狗岳を越え前天狗岳~小天狗岳と小さな登り降り繰り返し
最後はスキー場の約500m急坂を一気に下り、リフト乗り場を横目に見て、オフロードは終了
制限時間まで15分で残り2kmのアスファルトの道を全力疾走して白滝高原のキャンプ場のに飛び込んだのは、制限時間まで5分も有りませんでした

2日目
大雪高原旭丘から、旭岳を越えて旭岳温泉がゴール(28km)の予定でしたが
大量の残雪と雪解け水で、登山道が川になっている為、コース変更となりました
宿泊地、層雲峡温泉から黒岳に登り、旭岳へ縦走し旭岳温泉ゴール
途中、白雲岳へピストン(合計22km)と発表されましたが
さらに楽チンコースへの「自己変更」も認められ
登りはロープウエイとリフトを使用し、白雲岳は、縦走路から遥か遠くのピークを見ただけで
ピストン省略。更に下山もロープウエイという楽チンコースで12km位になってしまいました
これは、帰りのバスが15:30に出発してしまうので、止むを得ない妥協でした
しかし、稜線の景観は素晴らしく、前日の慌しさは何処へやら、まさに神々の遊ぶ庭を楽しみました
高山植物も綺麗に開花し、色とりどりの花と新緑、残雪のコントラストも美しい
稜線では、仙台から北海道に異動された「櫻田さんご夫妻」にもお会いしました
旭岳手前は、前日以上の大雪渓でしたが、時間を気にすることも無く登り
ピークからは、湯煙と硫黄の匂いを楽しみながらチンタラ下山
ゴール後は温泉とサッポロクラシックビールを楽しみました
予定通りバスで札幌に戻り、4人で大宴会をして、極楽大会はお開きでした
来年開催も確実!  とのことです
 

第9回みちのく秋田チャリティーラン&ウオーク大会参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 7月13日(土)22時48分44秒
  早いものですね

私がこの大会に参加することになったのは 一彦師匠に連れられ遠征した 平成19年の第3回大会であった

あれから 7年連続 この大会の委員長である 大友さん スタッフの皆さんに お世話になっているのだ

大会の雰囲気が 誠に素晴らしく ほとんどは サロマの6日後ということで 体力的にも辛いところであるが ついつい 足が向いてしまうのだ

今年は 体調不良ということもあって 参戦をためらっていたのであるが・・・

チームより 師匠 忠会長と3人で 参戦したのだ

現地で 宮城UMC仲間6人と合流し 休憩室にダンボールを敷き詰め 横になるスペースを確保した

コースは グリーンスタジアム横手(野球場)周辺の特設会場で 一周1,52キロ 半分がフラット 半分が長いアップダウンの坂 後半にむかうにしたがって しっかりと足腰にきいてくるのだ

我々9人は 土曜日の夜9時から日曜日の朝9時までの12時間走

この時間帯に走る 12時間個人の部Aには 18名がエントリー 何と半数が 我々の仲間だったのだ

若干 雨っぽいなか 大会本部前に設置してあるエードステーションでの飲み食いを楽しみに 黙々と周回を重ねたのだ

時折 激しい雨 またたくまに シューズは水浸し 蒸し暑い天気 それはそれで 気持ちよかったのだ

節電の影響であろうか いつもより コース全体が暗く 走りづらいコースもあったが 主催者側の熱意 夜っぴて 軽トラのエンジンをかけっぱなしで コースを照らしてくれたのだ

アルコール以外は 各種の飲料が取り揃えられている

エードも豊富 横手焼きそば トン汁 おでん カレー トマトスープ オニギリ等も 絶品だったね 愛情がこもっているのだ

果物も スイカ オレンジ サクランボ等も 豊富 梅干しも美味かったね

眠気を 本格的なスターバックスのコーヒーで 振り払う

3時半前より 段々と 夜が白んでくる その雰囲気が 誠に素晴らしいのだ

地元の人達であろうか 散歩する方も 結構いるのだ お互いに 朝の挨拶

今回も 仮装ランナーに 癒される ご存じ 健さん 今回も 大いに楽しませてくれたのだ

体調に不安があったものの 78キロ走破 ほぼ所期の目標の最低限を 達成することが出来たのだ

周回コース 周回の度に エードに立ち寄り ロスタイムが発生 なかなか 距離は伸びないのだ

こうして 9時に競技終了

シャワー 走っている仲間の応援 休憩室で若干 目を閉じた後 お世話になったスタッフの皆さんに挨拶し 気持ち良く 帰途についたのだ

今回の参加者は 24時間 29名 12時間 27名 6時間 71名 24時間リレーの部14チーム 合計93名 総勢で 昨年比 4名増の 過去最高の220名と なっていた

大友委員長も 話されていたが 人数的に ほぼ限界とのこと

来年は 第10回の記念大会 エントリーが始まったら すぐに クリックだ~

私にとって 決して外せない大会と なってしまったのだ

本当に アットホームの素晴らしい大会ですよ

初めてウルトラを走る人 夜間走を経験したい方 是非 是非!!

以上 報告でした  
 

2013 第28回サロマ湖100キロウルトラマラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 7月13日(土)08時04分34秒
  例年のように 私の二人の畏友 札幌の宗さん 滋賀の九さんと参戦

仙台空港 私の名前を呼ぶ女性あり 旧知のマリーさんであった

ご主人の単身赴任先 札幌に 行くのだ 夫婦共々 ウルトラマウンテンフジを 完走する実力の持ち主

久し振りに お会いし 話が弾む 自分自身にとって 幸先が良かったのだ

札幌の宿は 定宿の「東横イン札幌駅西口北大前」

土曜日の朝 7時45分 一分一秒の狂いもなく 宗さん夫妻の車が ホテル前に 横づけされた 九さんと私が 乗り込む

車内には ひざ掛け 六花亭の銘菓の数々が入った袋 お茶 そして 嬉しいことに サッポロクラシックビール!! いつも こういう調子なのだ

旭川経由で 一路 スタート地点の湧別を目指す 受付会場で 数多くの走り仲間との再会 誠に嬉しいのだ

前夜祭には参加せず 北見に移動する 私と九さんは 「東横イン北見」にチェックイン その前に 宗さんのご両親に挨拶 一年ぶりの再会 これまた 本当に嬉しいのだ

レース当日 午前1時45分に起床 2時半には スタート地点に向けて 出発するのだ

運転するは 宗さんの弟さん 同乗者は 私達の他に 宗さんご夫妻 総勢5人

4時過ぎには 到着するのだ いつものように モニュメントとスタート地点で 記念撮影

100キロの部には 3,511人がエントリー 3,088人が走ったという 50キロの部は 518人がエントリー 434人が走ったとのこと

スタート時の気温は 11,6度 最高気温は25度まで上昇したのだ

今年の場合は 2日ほどで エントリー締め切りになったとのことで サロマもまた 年々 エントリー合戦が 繰り広げられているのだ

温度は上昇したものの カラッとしており それなりに 走りやすかったのだ

自分自身といえば 良かったのは 30キロまで レストステーションの57キロ地点で レース続行を 諦めたのだ

残念ながら 現状の体調を考えると やむをえないことであったが・・・

1週間前に開催された 宮城UMC主催の「みちのくJOGGER」の35キロ走も ほとんど走れなかったのだ

収容車に乗せられて ゴール地点の常呂には 午後2時前に到着 次から次へとゴールするランナーを ぼーっと 放心状態で 見つめていたのだ

5回連続5回目の完走ならず 次第に悔しさが 全身を包んでいったのだ

3時半から始まった 表彰式 普通は 見られるものではない

4時半には ゴール地点に陣取り ゴールするランナーに声援を送る

晴れ晴れとした表情 自分の不甲斐なさに またまた 腹を立てていたのだ

12時間切りでゴールに飛び込んできた親分 たいしたものだ 雄姿を数枚のデジカメ写真に収めたのだ

畏友の宗さん 20回連続の完走 「グランドブルー」ゲット 九さんも 71歳にして 連続9回目の完走 「サロマンブルー」にリーチ お二人とも その戦いぶりは 誠に 立派だったのだ

レース翌日 宗さんは 私の希望通り 美瑛・富良野観光に連れて行き 新千歳空港まで送ってくれたのだ

今年の大会 宮城県からの参戦者は100キロ 50キロ合計で 男性17名 女性2名の 計19名

100キロの完走者は2128人で 完走率68,9% 昨年を6,7ポイント下回ったという
今回の諸経費 エントリー料 15,000円 往復の飛行機代20,000円 宿泊代15,446円(3泊) その他諸経費 25,000円 計 約76,000円

今回は 往復共 スカイマーク便を 取れたことが 大きかったね

例年は ANA便 ほぼ宿泊代が浮いたのだ

後日 宗兄貴からのメール 「お疲れ様でした 来年は絶対完走してください 私まで 不完全燃焼の気分 武田さんの苦しみ抜いたゴールが見たかったです リベンジ期待します 今日から来年のサロマ完走に向けて お互いに頑張っていきましょう」

自分自身でも 解かってはいたが 同行した 宗さんご夫妻 九さんに 多大のご迷惑を お掛けしていたのだ

以上 苦しみ抜いたうえでの 報告でした 
 

守会長いわて銀河70歳代1位

 投稿者:知人  投稿日:2013年 6月30日(日)20時20分57秒
   6月9日に開催された「第9回いわて銀河100kmチャレンジマラソン」に於いて、
なんと宮城UMC守会長がタイム12゜29’47”で70歳代1位となりました。

 当初、速報の発表では2位だったのですが、1位の方は50歳代で事務局の記載
誤りだったようです。

<100kmの部・男子70代以上>
http://iwate-ginga100.jp/user_file/officetry1-hp/2013-100km/100km70.pdf
 

『男はつらいよ 寅次郎頑張れ!』

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 6月26日(水)05時51分37秒
  『男はつらいよ 寅次郎頑張れ!』

http://park.geocities.jp/jpcdebate/0203/p034.html#page229

日本政府は、この男はつらいよシリーズ20作記念作品を、
アフガニスタンのカルザイ大統領に捧げた。
公開の日は、カルザイの20才の誕生日だった。
(仮説を含む)
( http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0102/p006.html )
 

第9回みちのくランスナップ写真

 投稿者:Aグループスタッフ  投稿日:2013年 6月24日(月)19時54分10秒
  6月22日(土)に開催しました「第9回みちのくラン」のスナップ写真です。
参加された方々、大変お疲れ様でした。

<リンク先>
http://www14.plala.or.jp/ultra100/20130622mitinokuran.html

 

第9回いわて銀河100キロチャレンジマラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 6月15日(土)23時12分40秒
  6月9日開催

自身 9年連続の参戦 「チャレンジ磐梯吾妻スカイライン62キロ」「しまなみ海道100キロ」に引き続き 3週連続の 三戦目 本大会を 大いに 苦しみ 苦しみ 楽しんだ

チームより 師匠 弟子 会長 名誉会長の 計5名 現地で 札幌の 宗さんが合流

宿は 定宿の 「東横IN」

華やかな 楽しい前夜祭であった あのことを 除けば! ?

ウェルカムラーメンは 三陸ワカメラーメン

郷土芸能 鬼柳鬼剣舞 津軽三味線 オリンピック招致の紙芝居 書道家 「はる」さんのパフォーマンス そして 一輪車の演技

いつものように 最前列に 陣取る

大会会長挨拶等が 続いた

そして 選手宣誓 昨年の優勝者が 行うことになっていた

が・・・しかし

該当者が なかなか 現れなかったのだ 主催者側は 大弱り

我はと思う方は 是非 お願いしますという アナウンスが 幾度となく あったのだ

こうしているうちに 弟子が 私の名前を 言うではないか!

仲間を 巻き込んで 「武田 武田!」コールが

武田も 男 意を決して 立ち上がって 大会会長の前に 進んだのだ

モチロン 頭は 真っ白 「あれ~ 選手宣誓って どうやって やるんだったっけ」

とにかく 「宣誓!!」 その後は 自分といわて銀河の歴史を 披露したのだ 9回連続の参戦 昨年 やっとのことで GMC(5回完走)の参加資格を得たこと等・・・

選手宣誓だぞ~ と ヤジが飛ぶ中 再度 会長に向かって 「前置きは このくらいにして」

「選手宣誓!!」 宣誓!だけで いいのだが・・・・・

「岩手県の大自然と 走れることに 感謝しながら 頑張ろう!!」

会場は 暖かい 笑いに 包まれたのだ 私自身は 意義ある笑いもの?になったのだ

これだけで 疲れ果ててしまったのだ

新入「GMC」会員の表彰 夢心地だったね

一昨年より 東日本大震災復興支援大会として 開催され 株式会社ニューバランスジャパン等の協賛 駅伝チームに吉本興業が 参戦する等により 華やかな大会に なってきているのだ

100キロ世界記録(6時間13分33秒)保持者 「砂田貴裕」さん そして 宮川大助・花子の「花子」さんと ツーショット

エントリー者は 北は北海道から 南は沖縄県まで 2213名

マンモス大会となってきているのだ

6月9日 100キロの部は 午前4時に スタートした

選手宣誓した手前 必ず完走!! と意気込んだのである

気になっていたフラツキ感も 前2戦の 「チャレンジ磐梯吾妻」「しまなみ」で 発生せず 意を強くしていたのである

終始 心地よい風があり 暑くなったものの 走りやすかったのだ

それでも 序盤より エードごとに かぶり水

恐れていたことが 第7エード(35,4キロ地点)に到達する前に フラツキ感が発生

走っている時は 感じないのであるが 足を止めると フラフラするのである

それでも 必死になって 前進するも なかなか 回復することはなかった

66,5キロ地点は 関門20分前に 通過 73,3キロ地点は 2分前に通過

第4関門突破を 目指したのであるが ・・・

走行距離 86,3キロ 走行時間 12時間12分

今年の銀河は こうして 終末を むかえたのだ

道中 撮った写真が 184枚(しまなみは419枚)と 極端に 少なかったのだ

なにしろ 今回は 14キロもの 未踏部分が あるのだから

イエローゼッケンをつけている手前 若干 恥ずかしい気持ちで 収容車に乗ったのだ

それでも 嬉しいことが あったのだ

東京在住の 若様が ユーチューブに投稿された動画で 私の選手宣誓シーンを 素晴らしい画像で 記録していてくれたのだ

ユーチューブで 「2013いわて銀河ウルトラマラソン」と キーワードをいれて検索すると
動画にたどり着くことが 出来るのだ

そして マックス爺さんの 心温まる 励ましのメール

私の現況について報告したところ 「決して 無理は禁物!!」 との 心温まる内容であったのだ

失敗レースでは あったが 仲間との触れ合い 気持ち的には 素晴らしい大会だったね

次のレースは 三週間後の「サロマ100キロ」 5回連続5回目の完走を 目指します

今回の費用 エントリー料:14,000円(アーリーエントリーで 2,000円キャッスバック したがって 実質12,000円)

交通費:師匠の車使用 分担金2,000円 宿泊費:4,800円 合計:18,800円

この費用で 素晴らしい大会(前夜祭 後夜祭の飲食付き)を 満喫できるのだから 本当に ありがたいですね

以上 報告でした



 

第13回しまなみ海道100キロウルトラ遠足参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 6月13日(木)22時44分9秒
  続き

「吉海町バラ公園」は 400種3,500株ものバラが咲き誇る 四国最大級の規模を誇る

吉海町からは 世界初三連吊り橋「来島海峡大橋」を渡って ゴール地点の愛媛県今治市に向けて 最後のひと踏ん張り

三つの大橋の全長は 4,045メートルに及ぶのだ

来島海峡の潮流の白波が 美しい 行き交う 貨物船 そして島々 雨にもかかわらず それなりに 幻想的に 見えたのだ

今治市・来島海峡第三大橋を渡り終えた所が 第18エード 91,9キロ地点

関ヶ原の合戦の戦功により入城した 藤堂高虎公が「今より治める」の意で 地名を改めたことに由来する 今治

「きらめいて海峡 かがやいて橋 今治」なのだ

第19エード 96,2キロ地点に向かう時 すっかり暗くなってしまう これまた 想定内

バッグパックには 小型のヘッドライトを忍ばせていたが 使用することは無かった

前後に それなりのランナー そして的確な 道標

こうして ライトアップされた今治城を沿って 1キロ先のゴール地点「テクスポート今治」を目指すのだ

ライトアップされた今治城 幻想的でしたね

遅い時間帯ゆえの 特権なのだ

こうして 感動のゴール・・ とは ならなかったのだ 私の前に3人ほど ゴールを手前にして 固まっていたのだ

最高のゴールシーンを写真に撮るべく 時間差でのゴールを促されたのだ スタッフの支持に従う

ゴール後 事前に渡されていた 模擬店利用券(500円×5枚)を利用し 鳥のもも肉を肴に生ビール2杯を 一気に 飲み干したのだ

まさに 至福の時 これだから ウルトラは やめられないと思う 一瞬なのだ

レース中 心配した 立ちくらみ症状も 出ることはなく 8日後の「いわて銀河」参戦に向けて 意を強くしたのだ

ゴール時 いつも待ち受けてくれる 海宝さんの姿が 何故かしら見えなかったのだ

ゴール地点におられる海宝さん 発見

彼は 撤収作業をしているスタッフに声掛けし 数人の女性を集め 集合写真に応じてくれたのだ

いつも変わらぬ 海宝さんの優しさ その優しさが この大会の随所に 散りばめられているのだ

レース翌日 ツアーの締めは 「道後温泉」まさか 道後温泉に来れるとは! マラソン故
だね

重要文化財 道後温泉本館 道後温泉は 日本国内でも ひときわ古い 3000年もの歴史を持つ といわれる温泉

坊ちゃん列車に 大がかりな からくり時計

今回 勝負すべきレースではなかったが 勝負服 エンジ色の宮城UMCの帽子と Tシャツを身にまとう

それ故に 懐かしいランナーとの再会も あったのだ 嬉しかったね

今回の費用 エントリー料:18,500円(模擬店利用券 2,500円含む) ツアー代金57,400円(羽田発着往復プラン:39,800円 宿泊代金:17,600円 丸之内ホテル 一人部屋 今治湯ノ浦ハイツ 相部屋)

新幹線等往復交通代 約15,400円:ジパング利用

合計90,800円 ウ~ン ウ~ン そう簡単には 来れないのだ

今回限りということで 参戦した 本大会 ウ~ン 本当に困ったものです

コースといい エード内容といい 総合的にみても 本当に 涙が出るくらい いい大会ですね

今回も 自宅 古川駅間の送迎を 一彦師匠が 気持ち良く 引き受けてくれたのだ
走友に 感謝 感謝!!

今回の結果 エントリー者:1,220名 出走者:1,131名 完走者:919名 完走率:81,2%(過去最高)

8日後は ウルトラ3週連続 三戦目の「いわて銀河」

どんなドラマが 待っていることやら

大きなドラマが 待っていたのです!!

以上 コンパクトにとりまとめ 報告いたしました

 
 

第13回しまなみ海道100キロウルトラ遠足参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 6月13日(木)14時32分7秒
  6月1日開催

同大会 師匠の一彦さんが 2006年に 11時間6分 48位で 走破していた

そして 宮城UMC仲間の 和さんも 自身のブログで紹介しており 私も 何時かはと 前々より 参戦を心待ちしていたのだ

何時 走るべきか 「今でショ!!」

ネックは 自身にとって重要な大会「いわて銀河」との 間隔が8日しかないことであった

今回の「いわて銀河」 前夜祭で GMC(5回完走)の表彰を受けることになっていた ハイテンションで完走 と 目論んだのだ

こうして 「チャレンジ磐梯吾妻スカイライン62キロ」の6日後 スタートラインに立ったのだ 今回の同行者は 畏友のおひとり 滋賀県の九さん

人気大会 今回は 1日半で エントリー終了となったのだ リピーターの方が 大分 走れなくなったとのことであった

宮城県からの参戦者は 何故かしら 私一人

穏やかな天気のなか 6月1日 午前5時に エントリー者1,220名中 1,131名のランナーが 福山城を スタートした

20キロで 数々の映画の舞台となっている尾道

ここから 6つの島と 各島を結ぶ8つの橋を通って 愛媛県の今治へと 向かうのだ

思うだけでも ゾクゾクするような コース設定なのだ

最初の島「向島」 しまなみ海の玄関口 花と緑のリフレッシュパークなのだ 温暖な気候と美しい瀬戸内海の風景に恵まれているのだ

2つ目の島 「因島」順拝行程84キロの因島84キロの因島八十八カ所霊場には 多くの参拝者があるのだ

34,7キロ地点 「因島・アメニティー交流館」 楽しみの清見みかんの生絞りジュースがあるのだ 5杯 お代わり 本当に 濃厚で美味かったね

これだけでも しまなみ参戦の意義があるような・・・

40キロ手前 コース上に コンビニ発見! 一瞬 コーラにするかビールにするか迷うも 二瞬? 躊躇うことなく ビールに手が伸びるのであった ウマ~イイ!!

三つ目の島「生口島」しまなみ海道の中心に位置する「瀬戸田」がある この町で生まれ育った現代日本画家の巨匠・平山郁夫画伯の地元ならではの収蔵品を誇る「平山郁夫美術館」があるのだ

四つ目の島「大三島」 ここからは 愛媛県 芸予諸島のほぼ中央に位置する ここ大三島には古より大山祇神社が鎮座しており 神社宝物館には国宝・重要文化財の指定を受けた武具類の全国の約8割が 収蔵されているのだ

五つ目の島「伯方島」 この島は 主催者 海宝さんの島(モチロン 所有者という意味ではない)である ひときわ 熱烈歓迎なのだ

70,1キロ地点 「伯方SCパーク」のエードステーションでは 一人ひとり名前をアナウンスし 応援してくれるのだ

「宮城県の武田さん 頑張ってください!!」 残り30キロ 本当に有りがたく ゴールまで頑張ろう!! という気にさせてくれるのだ

ついつい「伯方の塩!!」と 口ずさむ

最後の島「大島」 80,7キロ地点は 吉海町 来島海峡の潮流の白波が美しい 自然環境の美しい町

エードステーションの80,7キロ地点「吉海町バラ公園」 この頃は 盛んに雨が降っていた

しかし この雨もまた 火照った体には 気持ちいいぐらいだったのだ

来客あり ここで いったん 投稿させてください

続く

 
 

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 投稿者:etQFLxuoSVOgQwgJUi  投稿日:2013年 6月10日(月)03時41分38秒
  What a joy to find smeoone else who thinks this way.  

第22回チャレンジ磐梯吾妻スカイライン62キロ参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 6月 6日(木)16時21分7秒
  5月26日開催

宮城UMC仲間の 和さんのブログ「走快!50歳からのウルトラマラソン」で 知ったこの大会 昨年に引き続き 楽しんだのだ

昨年は チームより4人 参戦 今年は 何故かしら 私一人 自身 萩往還250キロ前後から 体調不良で 悩んでいた

仙台国際ハーフマラソンも キャンセル もちろん キャンセル自体 私にとって 初めての経験であった

今回の 磐梯吾妻スカイラインも 参戦を 躊躇っていたのだ ほぼ一週間後に「しまなみ海道100キロウルトラ遠足」が 控えていた

62キロを 走りぬくことが出来るか 確認する必要が あったのだ そして 多くの仲間が参戦する 極めて アットホームなこの大会を キャンセルするという 選択肢は なかったのだ
真夜中1時半に起床し 2時には スタート地点の「四季の里」に向けて 出発した

古川より福島西まで 高速道 現地には 4時前に到着 朝も 白んでくる

多くの仲間との再会が 誠に 楽しいのだ 今回のエンントリー者は 185名 昨年より 一気に68名増 過去最高の エントリー者数との ことであった

遠く 北海道 愛知 兵庫等からも エントリーがあったのだ 宮城UMC仲間も 20名前後か

4時半 アーリースタートの部に 8名がスタートした これから上る吾妻小富士も はるかかなたに 遠望出来たのだ

午前5時 誠に緊張感が無い中 大勢のランナーが スタートした

若干 残念だったのは 野地温泉から旧道入口のところで 道路工事があり 全面通行止めとなっていることから 今年は 浄土平折り返しとなり 距離も 4キロほど短縮 62キロとのことであった

それはそれで 折り返し地点から帰ってくるランナー達と エール交換が 出来たのだ

刻々と表情を変える吾妻小富士 高湯温泉からは いよいよ スカイライン突入だ!!

吾妻ロッジ 不動沢 と 高度を上げていく 浄土平には 9時半前に到着 意を決して 吾妻小富士にも登ることにする

昨年は タイムオーバーで 登ることが出来なかったのだ 雄大な景観に感動する

数十年前に子供たちと 外輪山を一周したことを 思い出す 浄土平では おにぎりと 地元名物の汁物を食べ 小休憩

ここからゴールまでは基本的には 下り傾向となり 精神的には 楽となる こうして 制限時間を若干オーバー気味に ゴールしたのだ

途中 立ちくらみが無いことを実感したのは 私にとって 大きいことであった

6日後の「しまなみ海道100キロウルトラ遠足」に向けて 意を強くしたのだ

午後3時か4時半頃まで 隣接する「アサヒビール園」で 懇親会が 盛大に開催された

その雰囲気も たまらなく楽しいものであった

恒例の桃が当たる抽選会 今年もまた 多くの宮城UMC仲間が 当選したのだ

奥様に引き続き 単身赴任されている彼も 見事 当選! しかしながら 事務局より一方的に却下されたのだ

彼は私のそばで 聞こえる声で「別居状態 なのに」 もとい 「別居生活しているのに・・・」 私は 一人で ほくそ笑んだのだ

もちろん 私も 生ビールを痛飲 車は? もちろん 車中泊 初めての経験

愛車の後部座席を フラットにしつらえ フトンと 充分なるアルコールを用意したのだ

周りに駐車していた 4,5台の車も 夜10時頃には 私の車だけとなってしまったのだ

翌朝 早い時間帯に 飯坂温泉に移動 朝6時開店の 共同浴場「波来湯」で 汗を流す

本当に いい大会です 特徴を一言で言えば いい意味でアバウト

各自 体調に合わせて エード車を利用したり 途中乗車もOK

トイレにも エード車を利用できるのだ 結果的には ショートカット

これはこれで いいのだ

皆と ワイワイし言いながら 標高差1570メートルの雄大なコースを 練習の一環として 走ることが出来るのだ

自身にとって 間違いなく 決して 外せない大会と なってしまいましたね

来年は 早々に エントリーしないと 走れなくなるかも・・・

以上 報告でした   
 

「第6回チャリティマラソンin宮城」開催のお知らせ

 投稿者:仙台明走会幹事会  投稿日:2013年 6月 3日(月)11時57分46秒
  宮城UMCの皆さん、書き込みが遅くなりましたが今年も仙台明走会主催の「第6回チャリティマラソン大会」を開催します。
今年はチャリティで集まった募金を大震災で被災した子供たちを支援する「SENDAI青い鳥PROJECT」に寄託します。
リレー上位3チーム、8時間個人は5位まで豪華賞品を用意、恒例の大抽選会も計画中です。
多くの皆さんの参加をお願いします。

開催日時:7月20日(土)9時から17時まで、集合は8時30分まで
開催場所:若林区広瀬川宮沢緑地とその周辺
募集人員:180名
種  目:8時間リレーの部と8時間個人、開催時間内フリーランの部
参加費用:1,000円(保険料を含みます)、他にチャリティとしてお一人1,000円以上の募金をお願いします。
参加締切:7月15日(火)17時まで(定員に達し次第締め切ります)

申し込み方法はメールで、meisoukaiatsendai@yahoo.co.jp まで
氏名(フリガナ)、生年月日、携帯電話番号と参加種目を明記の上、送信してください。
 

第25回 山口100萩往還250キロ参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 5月23日(木)22時27分28秒
  5月2日~4日開催 5年連続 5回目の山口入り

今年が最後 今年が最後 と 言いつつ 3年目に突入 またまた エントリーしてしまったのだ

昨年は「~ありがとう 萩往還 サヨナラ 萩往還~」と 思ったのであるが 誠に 往生際が悪い!!

今回もまた 昨年に引き続き 弟子と 宮城UMC仲間の サッチャーさんを ナビしながら走るという 大きな責務が あったのだ

スタートするにあたって 一つだけ 心に ひっかかっていたのだ

今回 数年振りに 4回目の萩を走ることになっていた 一彦師匠 出発する前日に ごく近い親戚の方が 危篤状態に

そのため ドタキャン 「オレの分まで ガンバレ!」という メールがあったのだ

反面 思いがけなく 昨年の伊南川ウルトラマラソンで 同宿した 潤さんの応援を受けて 2日 午後6時 「エイエイオー!!」という 雄叫びとともに 夢の舞台に 飛び立ったのだ

頭には 既に ヘッドライトを装着 気象条件は 2日間にわたって 最高の予想であった

弟子 サッチャーさんと 等間隔を保って 黙々と進む

「上郷駅前」「湯の口」「下郷駐車場」 そして 32キロ地点の「美弥高校前」エードを 順調に通過する

その頃からか 体調が急変 フラツキ感が 出てきたのだ

スピードが ガタンと 落ちたのである 走っていても 前に進まないのである

思い切って 二人を先行させることに 37,8キロ地点の「門村」からは 全く走れなくなってしまったのだ まっすぐ歩くことも 出来なくなっていたのだ

44キロ地点の「西寺交差点」では まっすぐ立つのも困難に アチャー!!

それでも 最初のチェックポイント 58,7キロ地点の「豊田湖畔公園」を 必死になって目指す ここに至るまでは 山道 気温は 0°位まで 下がったのであろうか 歩きのため 全く 体温が上がらないのである

ブルブル震えながら 蛇行しながら 上り下りしたのだ

56キロ地点で レース続行を諦め 後ろから来た収容車に 手を挙げ 収容されることに・・・

予想だにしなかった結末で 今年の萩 イヤ 萩全体が 終了してしまうとは

萩往還250キロの完踏で 大きな自信を得たのも事実 大きな挫折を経験したのも事実 ありがとう 萩往還 そして まさしく マサシク サヨナラ 萩往還 と 言わざるを得ないのだ

自分の失敗のみならず 2年間にわたって 弟子とサッチャーさんを ナビ出来ず 胸が張り裂けそうな思いなのだ

体調不良と相まって 精神的 肉体的に 立ち直れない日々が 続いたのだ

隣の部屋では 私の気も知らず 女房が テレビを観ながら ノウテンキに 笑い転げている

「お父さん 無事に帰れて 良かったね」 だと・・

ウ~ン 残念ながら その通り 女房よ あ・り・が・と・・・・・

参加者の中には 萩往還250キロを完踏せんがために 年が明けてからは レースが終わるまで 禁酒に努めるという方も 多数おられると聞く

私には 出来そうもないが それに値するほどの感動が 存在するのも事実

参加者の主たる年齢層は 40代 50代が中心 中には 数は少ないが 70代で完踏される方も おられるのだ

我が宮城UMC仲間にも 積極的に挑戦していただきたい 精鋭も 多々 おられるのだ

最初の数年は 全種目にわたって 宮城県からの挑戦者は 私一人だけだったのだ

今年は 250キロに4人 140キロに2人 嬉しいことに すべて 宮城UMCの仲間であったのだ

本当に 涙が出るくらい いい大会です スタッフ ボランティアの情熱 心配り 気配りには頭が下がる思いですね

250キロにわたって 管理が 行き届いているのだ 安心して 走ることが出来るのだ

来年以降 参加予定の方に

エントリーが始まったら 即刻だね 今年の250キロの場合 例年より3~4か月早く 昨年10月中に 定員に達したのである

今回の諸費用 エントリー料 30,000円 ホテル2泊 16,00円 交通費 山口行きANAの飛行機(羽田~山口宇部)利用で 23,750円

帰り 新山口から 新幹線利用で 31,330円 交通費合計 55,080円

総合計 飲食代抜きで 101,080円

ウ~ン 失敗してしまうと 高い かなり高い出費となってしまうね

今年の完踏率 250キロ 63,5%(昨年 52,6%)

140キロ 59,1%(昨年 47,7%)

今年の気象条件の良さが 良好な完踏率を 後押ししたのは 明白であった

以上 遅い きわめて 遅い報告でした
 

第15回長野オリンピック記念長野マラソン参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 5月21日(火)23時05分20秒
  守会長さん お疲れ様でした いつもの事ながら 会長の 「フロンティア精神」には 頭が下がる思いです

相当に遅くなりましたが 4月21日開催の 「第15回長野オリンピック記念長野マラソン」について 報告します

チームの大師匠 弟子と3人で参戦

「長野マラソンと私」 初参戦は 平成16年で 平成20年まで連続5年 そして 平成22年 そして今回と 通算7回目の参戦であった

初参戦は 私一人 その後 都度 チームの仲間を引き連れて 参戦してきたのだ

新幹線に乗れば 大宮乗り換えで 3時間40分で 長野に到着するのだ

その短時間に ビックリさせられたものだ そして 善光寺詣でも 恒例の行事になったのだ

各地の走友と知己を得たのも この大会 千曲川の堤防コース 北アルプスの山々を遠望しながら走るコースを 思い浮かべるだけでも 涙が 出てくるのだ

大会当日 ビックリ しんしんと 雪が降っているではないか!!

長野市の午前8時の積雪は4センチ 午前8時半のスタート時の気温は 0,4度と 厳しいコンデションと なったのだ

例年 スタート地点には 大勢の応援者が詰めかけるのであるが 今年は少な目 長野市は この日早朝に除雪車を出動させ 雪が多めだったコース後半を除雪したという

降り続く雪が シャーベット状態 水たまりとなり スタート直後は 容赦なくシューズの中に水が入り 相当に 走りにくかったのだ

それでも オリンピック施設「アクアウィング」「ビッグハット」「エムウェーブ」「五輪大橋」「ホワイトリンク」を巡るコースは誠に素晴らしく 北アルプスを遠望出来なかったのは 残念であったが いたるところに咲いている ピンク色の桃の花が 見事だったのだ

堤防コース 桃色と雪の白さが織りなす景色は 感動ものだったね

後半は 天気も良化 春爛漫の信濃路を 満喫したのだ

さらに 嬉しかったことが一つ 完走後 配布された 「信濃日報」の号外のトップページに 私と大師匠の雄姿?が 鮮明に写っていたのだ

今回の出走率は 91,6% 同日開催された「かすみがうらマラソン」の出走率は 68%だったという

悪天候にもかかわらず 極めて 長野の 出走率が高かったのだ 長野は制限時間が 5時間 私みたいな チンタラランナーにとって それなりに 真面目に走らなければならないのは 辛いところ とはいえ 道中 124枚の写真を撮りながら 楽しんだのだ

間違いなく 皆さんにお薦めしたい大会です

ネックは 人気大会ゆえ 毎回6時間位で 定員に達するのだ 昨年の10月27日(土) 10時より エントリー開始 パソコンの前に座りっぱなしで やっと1時間18分かけて エントリー完了! いつも こういう調子なのだ

エントリー料は 8,500円 参加定員は10,000人 これが 限界だろうね

というのは 帰りのシャトルバス 特に「長野駅東口行き」は長蛇の列で 思った以上に 時間がかかるのである

今回は いつもより 新幹線を一本 遅らせていたために 事なきを得たのだ

今回の足代は 新幹線代 古川~長野往復 週末パス利用で 23,780円 従って 飲食代を除き ホテル代込みで 39千円位かな 飲食代を含めると 45千円~48千円位だろうか
以上 報告でした
 

富士山一周

 投稿者:  投稿日:2013年 5月20日(月)12時34分39秒
  18日午前0時真夜中に静岡県裾野市の富士山麓にある宿を、男子42名女子19名が
ヘットランプを照らしてスタ-トしました。
そこまで辿り着くのに、格安のバスで横浜まで東海道線を小田原の二つ手前駅国府津で
御殿場線に乗り換えて、約1時間程乗って御殿場を過ぎて3つ目の岩波駅に宿の車が

迎えに来てもらい、参加者の半数は乗ったのでは、早速最低限の準備ヘットランプに
後ろの赤色点滅灯が揃って居るかをチェックし、その他はエ-ドが無いので各自

自由に食料や雨具をリックに、今回は防寒にも為るポンチョを、何時ものことながら
いかに荷物を軽くするかが、マラニックの鉄則であるが。

スタ-トしていきなり上りに10キロ近くまで足元を気にしながら時々地図を見ながら
登り続け、今度は20キロまで過ぎまで下りが、やはり暗闇はぺ-スが判らず

4時過ぎてやっと30キロへ、コンビニもあり各自食事を、次第に空が白んで来たが
肝心の富士山が見えずガッカリ、ところが最高地点1120米有る50キロ地点まで

上りが続くのだが、途中で何と雲が切れて右手に雄姿をゴ-ルまで眺めて走る幸運に
其れに合わせて直射日光が厳しく、毎度の事ながらコンビニでビ-ルが口に入る事に

80キロ手前からスカイライン土湯峠の下り道を彷彿させる、下り坂が90キロまで
続き老体にかなりのダメ-ジが、その後ゴ-ルまで歩きに歩道が無い為、対向車を気にし

10キロを2時間も掛り15時間30分で辿り着いたが、それでも20番目だそうで
トップの若者も11時間50分でシィニッシュしたそうだ。

一応制限時間18時間で70パ-セントは完走したそうです、
今回は試走ランと言う事で皆さんの感想を聞いて来年のコ-ス設定をするそうです、

まだ筋肉痛が、26日のスカイラインまで完治出来ればと、ひたすら足を揉んでます。
 

萩の御礼とお詫び

 投稿者:たなか  投稿日:2013年 5月 9日(木)12時10分0秒
  度々失礼します。萩ではお目にかかれてとても嬉しかったです。ありがとうございました。
第一秘書様からCメールを頂戴したにも関わらず、私のスマフォからは何度送っても未配信となりお返事できず大変失礼をいたしました。伏してお詫び申し上げます。(明日docomoのガラケーに戻す予定)
こちらで皆様のご活躍を拝見し、元気を頂くと同時に練習の糧となっております。
またどこかの大会でお目にかかることもあるかと思いますが、よろしくお願い申し上げます。
 

やったね

 投稿者:  投稿日:2013年 5月 7日(火)10時22分18秒
  O川さん、K合さん3年越しの執念達成ですね。
本当にオメデトウございます。

ユックリと休養を取って体を労わって下さい。

T田さん、K籐さん萩往還250キロは如何でした、大いに楽しまれたと思いますが
詳しい完走文か、観走文に為るか楽しみにして居ります。
 

グー ジョー!!

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 5月 6日(月)23時10分58秒
  竹さん 洋さん お疲れ様でした 長期間にわたり 完踏に向け お二人が 日々 努力している姿を 見てきておりましたので 私達宮城UMC会員にとっても 嬉しい限りです おめでとうございました
 
 

川の道520㎞

 投稿者:O川  投稿日:2013年 5月 6日(月)15時15分56秒
  30日スタートで5日ゴールの520㎞を走ってきました。幸いにも天候に恵まれ、走りやすい絶好のレース日和でした。
宮城UMCからは、私と○合さんの二人がフルに参加し完走することが出来ました。できれば来年も参加をしたい「すばらしい大会」です。
 

萩往還

 投稿者:たなか  投稿日:2013年 5月 1日(水)10時52分17秒
  こんにちは。昨年の伊南川ウルトラで住吉屋旅館で一緒だったものです。
確かこちらのメンバーの方が萩往還250kmに参加されると伺ったと覚えていて、書き込みしました。
私は70kmの参加ですが、2日のお昼過ぎには現地着しているので、皆さんの出発を見送り&応援できるので
今から楽しみにしています。皆さんの素晴らしい走りを応援しています(そして、あやかりたいです)
では現地で、お目にかかれるのを楽しみにしています。
 

守会長 お見事!!

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 4月18日(木)18時29分38秒
  去る3月10日に開催された 「第2回京都マラソン」において マラソン男子70~74歳の部で 守会長 見事 第4位に入賞されましたので 健闘を称えつつ 報告しました  

第36回涌谷クロスカントリー大会参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 3月28日(木)00時03分49秒
  毎年3月20日の春分の日に開催される この大会に初めて参戦した

地元の大会を大切にしたいという気持ちから そして スピード練習

車を駆って45分 開催場所の 涌谷町 わくや天平の湯へ到着した

毎年参加していれば 大会申込書が送られてくるらしいが 地元の方でも あまり知らないという雰囲気なのだ

事務局に連絡し 大会要項 申込書をFAXしてもらう 参加料は 必ず 郵便小為替を郵便局で購入し 申込書に同封してくださいと あるではないか!

郵便小為替? 面倒臭く 直接事務局に出向いて 現金でエントリー料を納めに行ったのだ

8時半に 受付終了 9時から開会式 例によて 長々と続いたのだ

各部門に335人が参加し 早春の田園地帯を駆け抜けたのだ

私のエントリーした 最長の9,2キロは10時45分スタート ここでも2時間 待つことに

車は 首尾よく 高台にある天平の湯駐車場に 停めることが出来た

高台より スタート地点 ゴール地点が見えるのだ しばし 上から下を見下ろしながら応援する

9,2キロには 52名がエントリー 殆どが 高校生 大学生 速そうな社会人

ビリにだけは・・・との思いで それなりに緊張してスタートしたのだ

近隣の大会 田尻クロカン 矢本クロカン この前のあやめマラソンしかり 最長の部は 女性に対して解放されていないのだ

解放されているのは 小牛田のひとめぼれマラソン10キロぐらいかな

一部 未舗装道路を走る周回コースで二周するのだ 最大標高差5メートル ほぼフラット

途中 自宅から11キロ走って応援に来てくれた 弟子の典雄さんが 併走してくれる

典雄さんが ゴール地点でカメラを構えているなか それなりに感動のゴールイン

ここでも 練習時よりキロ2分も短縮して走るものだから 相当に疲れるのだ いいスピード練習にはなるね

ゴール後 典雄さんに峯岸里江さんを紹介され ツーショット

現在は佐藤さん 陸上の女子長距離界で活躍された方なのだ

実業団の日本ケミコンで 都道府県対抗女子駅伝に11年連続で出場するなど 宮城県の女子長距離をけん引された方なのだ 現在は 涌谷町の体育指導員になられているようだ

走後は 受付時いただいた割引券で 天平の湯に入浴 誠に気持ちがいい 自宅に帰ってビールを痛飲
飲む 打つ 買う・・モトイ 走る 入る 飲むの完結だ~

それなりに プチ幸せを感じたのだ

以上 報告でした
 

2013 第30回古川あやめマラソン大会参戦記

 投稿者:私設第一秘書  投稿日:2013年 3月21日(木)22時26分56秒
  3月17日開催の この大会に 初めて参加した

ラムサール条約登録湿地 化女沼の周遊コースで 行われるのだ 私のホームコース 自宅から2キロでありながら 今回 初めての参加だったのだ

最長の7,6キロにエントリー 沼を二周するのだ

いつも この大会は 日程的に 東京荒川 現在は 板橋Cityマラソンと かぶることが 多かったのだ

エントリー料は 1,000円 申し込みするも 受付票の葉書が来ず 不安となる

仲間に聴取したところ 当日 受付に行って 名前を言えば ゼッケン プログラムをいただけるとのこと 初めての経験で 戸惑ってしまったのだ

競技種目は 小学生中心を対象とした 2キロ 中学生中心を対象とした 3キロ そして 高校 一般男子を対象とした 7,6キロ の3種目

開会挨拶 祝辞 来賓紹介が 長いのは 地域大会に共通すること

全体のエントリー者は約420名 ご多分に漏れず この大会の最高記録であったみたい

大会の華? 7,6キロは スタート時間が 何故かしら 11時45分 受付終了してから 2時間半近く 待たなければならないのだ

応援に来てくれた 一彦師匠 そして 私も いったん 走って 自宅に戻ったのだ

昨年などは チームの仲間が あまりにも待ち時間が長いために 受付終了するも しびれをきらして棄権してしまったのだ

運営が 全体的に ノンビリしているのだ 割り切ってしまえば たいしたことでもないのだが・・

ヤハリ たいしたことなのだ

最長の7,6キロ ほとんどが 高校生 若手の社会人なのだ

エントリー者112名のうち 60歳以上は14名と 極めて少人数なのだ

私みたいにスピードの無い ランナー もとい 走人にとって 誠に辛いところなのだ

走りながら 後方を確認 ウン! いるいる!! やっと 安心して レースに集中出来るのだ

こうして 再度 応援に駆け付けてくれた 一彦師匠の応援のもと それなりに 気持ち良く ゴールしたのだ

発汗が 気持ちいい 「武田 速かったぞ」 と 師匠から お褒めの言葉 ? ?

振舞われたトン汁を 美味しくいただくのであった

走りを愛する者として 地元の大会に 積極的に参加し 盛り上げる責務を 我々は負っているのだ

イイ スピード練習になったのだ

練習時より キロ2分も短縮して走るものだから 走後の疲れは 半端でなかったね

先日の京都マラソンよりも 疲れ果ててしまったのだ

以上 報告でした
 

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