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(無題)

 投稿者:kanbutan  投稿日:2009年 7月 3日(金)23時56分42秒
返信・引用
   7月というとオールド・ファンは鈴鹿12時間レースを思い出します。日本で最初の12時間レースの覇車はトヨタ1600RTX(1600GT)でした。オートスポーツ誌の記事を貪り読んだものです。当時のワークス・トヨタは耐久レースに滅法強く今思えば実にかっこよかったものです。67年は駄目でしたが、66年・68年共、鈴鹿1000kmレースはワークス・トヨタの独壇場でしたから。ワークス/トヨタ2000GTやTOYOTA−7(3Lバージョン)は今のTOYOTAのF−1より何倍もかっこよかったと思います。
 R-380はプリンスからニッサンに変わってしまってから何か神通力が無くなってしまった様な気がしていましたから。嗚呼、プリンスがあのまま残っていたら今頃どうだったろうなんて思ってしまいます。本当にBMWみたいな会社になっていたでしょうか?
グロリアやスカイラインGTがG7からL-20へ換装された時は悔しかったのを思いだします。
 67年と云えばF-1ではHONDA/RA-300のイタリアGPの優勝は正に金字塔でしょう。今と違って一か月遅れの雑誌の記事をそれこそ穴のあく程読み、暗記してしまった程です。クラークのガス欠に始まってブラバムとサーティースの一騎打ちは正にそこで見ていた様に覚えています。最終ラップの最終コーナー、全ての目が釘付けになって正にあの名勝負が行われた訳です。HONDA、早くF-1へ戻って来い! HONDAが撤退してしまって初めて、イタリアのメーカー以外で最もF-1に似合うメーカーがどこなのか判った訳ですから。それはロス・ブラウンも同じ思いでしょう。
 

警報音?快音?

 投稿者:kanbutan  投稿日:2009年 7月 2日(木)19時23分25秒
返信・引用
  昔、60年代前半頃まで、小田急電鉄の特急ロマンスカーとして一世を風靡した 3000系こと SE車(スーパーエクスプレスの略)は警報音を鳴らして走ってました。ヴィブゥラホーンの独特の音(メロディー?)は今でも耳の奥に残ってます。
 当時、まだ名神はおろか東名も無く鈴鹿サーキットがやっと産声を上げたかどうかという頃の事です。サニーやカローラといったモーターリゼーションの主役達が登場して来るのはまだ数年も先の話です。
 その頃はやはり鉄道が一番速く、スピード感を味わう事の出来る乗り物でした。ホームで待っていると特急が通過する旨のアナウンスがあり、やがて線路の彼方からあの独特の警報音が聞こえて来るのです。車両の姿はまだ見えません。やがてホームへ近づいて来て連接車独特のジョイント音を残して颯爽と疾走して消えて行くのです。かっこよかったなぁ。
 でもそのうち、騒音公害という話が持ち上がってヴィヴゥラホーンは鳴らさない事になってしまいました。残念でしたが仕方が無いかという思いでした。
 プリウスもその特長の一つが仇になるみたいで悔しいですね。フランス車は独特のホーンの音で魅了されましたが、プリウスも未来的な電子音なんかが標準で採用されたりしたら魅力的でしょうね。何の場合でも都合良く解釈して悪い方へ持って行ってしまう輩(勢力)はいますから、そちらを気にしだしたら何も出来なくなってしまうでしょうからね。
 

Re: ソープボックスカー

 投稿者:むつらぼし  投稿日:2009年 7月 2日(木)15時40分29秒
返信・引用
  > No.7074[元記事へ]

アイハラさんへのお返事です。

とっても面白そうなレースですよね♪
動力ゼロなだけに意外と奥が深そうでもあります。

こういったレースは取っ掛かりが一番面白いというのは
私も同感です。
以前エントリーしたことのあるミニバイク・レースの祭典
「DE耐」は初年度が一番面白かったです(笑)
二年、三年と開催されるうちに全体のレベルが上がり過ぎ
トーシロには近寄りがたいものとなってしまいましたから‥
もともとは初心者がエントリー出来る‥というのがコン
セプトだったんですけどね。

私も観戦してみたいなと思ってます。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~alcyone555/

 

整備も原理主義

 投稿者:STEVE  投稿日:2009年 7月 2日(木)12時50分45秒
返信・引用
  国沢先生の7月1日の日記にある「整備も原理主義」にかなり私も思うところがありました。
ディーラーもカーショップも社外品取り付けに厳しくなっているのは、
ユーザーの安全性のためというのは大義名分で、完全に「保身」ですね。
問題起こる前に身を守りたいだけなのでしょう。

コンプライアンスとかなんとか、法律をちょっとでも違反すると社会に叩かれるし、
何かちょっとでも問題あればクレーマーが胸張ってガミガミ意見を主張してくる世の中。
ネット社会になってから、色々なことにビクビクしながら予防線張る世の中になり、
なんか返って住みにくいようにも感じます。

特にカーショップなんて、昔はチューニングする場所でした。
ユーザーの好みにクルマを変身させてくれる夢のあるお店だったのです。
危険でなければ、ユーザーの自己責任の範疇でいじれる場所でした。
今じゃ、最大手のカーショップなどではフェンダー後斜め50度の位置で
タイヤが0.1ミリ出ているだけで受付拒否。
輸入車で初めからそういうクルマであってもです。

わたしがこう書いていても「そいつは法律違反だから当然だ!」と
突っ込み入れてくる方もいるかもしれません。
そういう突っ込み入れやすくなった状況が、
カーショップやディーラーを委縮させ、今の状況をつくっているのでしょうね。
きっとこれに突っ込み入れてくる原理主義の方は、
制限速度を1キロもオーバーせずに走っていることでしょう。
制限速度1キロ超過でも違反は違反ですから。

また、カーショップでメジャーブランドの価格がネットに勝てないからといって、
性能の劣る安価なタイヤでまに合わせようとする姿勢は
本当にユーザーの方を向いているのかどうか・・・
持ち込みOKで作業するところは益々繁盛するのかもしれません。
これが良いのかどうかは微妙ですが、
ピットを空にしておくよりは、作業工賃で稼げばいいのにと思ってしまいます。
 

車のカスタマイズ

 投稿者:GC8E乗り  投稿日:2009年 7月 2日(木)11時59分8秒
返信・引用
  国沢さんの日記を読みましたが、
持ち込み取付、厳しいところが多いのですね。

比較的、持込の場合は工賃2倍というところが
多い気していたので、全てで断られるというのは意外でした。

タイヤ&ホイールなんかの場合、通販だと激安だったりもするので
自分の店で買うというルート以外は締め出したいのではないでしょうか。
国沢さんの例だと、保安基準にNGとなるものでもないと思いますので。

私の場合、近所に持ち込み専用のショップがありますので、
そちらのお世話となっていますが、そういうお店は珍しいのでなかなか難しいですね。
 

燃費

 投稿者:wa-to  投稿日:2009年 7月 1日(水)02時51分32秒
返信・引用
  雑誌のテストだとプリウスの燃費が最高なのにe-燃費というサイトだとインサイトが1位!
プリウスは素人だと本来の性能を出すのは難しいと言う事しょうか?
それともインサイトが素人でも性能を出し易いって事なんでしょうか?
 

富士山

 投稿者:むつらぼし  投稿日:2009年 6月30日(火)23時31分54秒
返信・引用
  昨夜は二時近くまで起きていて天気予報をチェックしてた。
天気が良かったらバイクで箱根に行きたいと思ってたからだ。

今日の天気は曇りベースの雨で降水確率も50%以上というので
諦めて寝た。が、7時前に目覚めたらすっかりイイ天気じゃない!
最近、天気予報って意味をなしてないんじゃないの?と思いつつ、
嬉しい誤算で急遽出掛けることにした(こんなことなら早く寝りゃ
良かったと少し後悔‥笑)
久し振りに富士山をバックに写真を撮りたいと思っていたので、
汚れたナナハンをざっと洗車した。
カメラと三脚(デカい!重い!)を積んで10時には発進!
クルマの流れは意外に良くて、小田原厚木道路を経由して今日の
メインディッシュである芦ノ湖スカイラインの入り口に11時頃
には着いてしまった(驚)

ワインディングの肩慣らしと撮影スポット探しを兼ねて、軽く走り出す。
椿ラインのようにチマチマ細かく曲がりくねった峠道も好きだが、芦ノ
湖スカイラインと箱根スカイライン(料金を別々に取られるだけで事実上
、一本の繋がった道です)は、芦ノ湖周辺を取り囲む尾根づたいの視界が
開けたご機嫌なワインディングです。
視界の片隅には常に富士山が鎮座しているといったイメージで、とても気分
良く走れます。
アッという間に走り終わってしまうので何度もお替りしちゃったりして(笑)

サーキットを走る訳じゃないが、いつも峠に行く時は革ツナギを着用する。
こうすることで安心して体重をマシンに預けられるのよね♪
久しぶりの走行だったけれど恐怖感はさほど無く、とても気持ち良く走る
ことが出来た。

山中湖でも富士山をバックに写真撮影をした。芦ノ湖側から見た時は
なんとも思わなかったが、山中湖側から見るともう7月も間近だというのに
明らかに雪が多い!ちょっと驚いた。

家に帰って、富士山の写真を眺めながらビールで乾杯!である。
実に最高の一日であった\(^O^)\ ああ生きてて良かったって感じ(笑)

http://www7b.biglobe.ne.jp/~alcyone555/

 

ソープボックスカー

 投稿者:アイハラ  投稿日:2009年 6月30日(火)21時57分49秒
返信・引用
  欧州ではシリーズ戦があるとか。
以前に雑誌でみて子供の頃を思い出しやってみたいなぁ〜と思っていました。
レッドブルのHP見ると車両製作は割と簡単そうに見えるのですが「見るとやるとは大違い」になりそう…。
欧州ではワークス体制で車両製作しているみたいですね。
私の好きなロータスは専用車両を造っているみたいだし、いい大人が本気なんです。
日本では「今のうち」が素人でも勝負になる時期でしょうか?
ECOが叫ばれているこの時代、手軽に楽しめるECOレースが皆さんの注目度がUPすれば大資本が参入して素人レースではなくなってしまわないとイイなと思ったり。

参加は出来なくても絶対に見学に行こうと思います。
 

輸入タイヤって・・・

 投稿者:3e456  投稿日:2009年 6月28日(日)17時23分8秒
返信・引用
  今や日本のブランドだって低価格商品は東南アジア製ですよ。

逆にハンコックはヨーロッパではフォーミュラカーやオフロードレースのワンメイクタイヤサプライヤーになってたり、過去にはADAC(ドイツのJAFみたいなもの)のタイヤテストでヨーロッパブランドを退けてNo.1の評価を得たり、またヨーロッパ向けのGOLFに新車装着されてたこともあります。 FORDヨーロッパも商用車で使ってました。(今は知りませんが)

信頼性やグリップレベルに関しては遜色無いでしょうね。

ただ、ノイズや乗り心地はあくまで車とのマッチングなので、どの銘柄がイイと言う事はありません。

「東南アジア製だから」とくくって日本製(または日本ブランド)と区別する必要は無いんじゃないでしょうか?
 

プリウスのタフネスさを知る

 投稿者:小言大王  投稿日:2009年 6月28日(日)00時46分14秒
返信・引用
  「明解 新型プリウス」(CARトップ6月増刊号)に、「プリウスの冒険」−4大陸5万kmを走った男が語る−と題し、横田紀一郎氏という御年68歳の自動車環境評論家の方が、初代及び先代プリウスによる大陸走覇について書かれた記事があります。

プリウスのタフネスさを知る上で、非常に貴重なものとなりました。
プリウス購入予定者、購入検討者の方は必読です!

http://kogotodaiou.blog102.fc2.com/

 

あなどれない

 投稿者:TAKE  投稿日:2009年 6月27日(土)18時00分20秒
返信・引用
  安価な輸入タイヤだからといって信頼性が低いばかりではありませんよ。
大排気量車で国際格式サーキット(200km/h近くでる)を走っている人もいます。
さすがにフィールも性能も国産ハイグリップより落ちるようですが、懐が厳しい連中にはありがたいタイヤのようです。
なにしろ、年に何セットも買い換えるような走り屋にとっては国産ハイグリップとの価格差は相当なもの。
ましてや、公道を普通に走る人にとってはその差が分かるかどうか。

僕自身は今のところ国産ハイグリップ以外に買う気はさらさら無いですが。勿論、緊急ブレーキ時での性能優先です。
 

エコカー補助金

 投稿者:カラ付きカキ  投稿日:2009年 6月26日(金)00時15分20秒
返信・引用
  10万円の申請について先週土曜日にディーラーに問い合わせました。
用紙を貰い記入要領を教えてくれたのですが、申請には陸運支局まで行かねばならず、
ついては手数料3500円を…ということでした。
まあ、代行手数料は仕方ないとして、同じ境遇の方、手数料は幾ら位が相場なのでしょう?
 

Re: タイヤについて

 投稿者:カラ付きカキ  投稿日:2009年 6月26日(金)00時12分26秒
返信・引用
  > No.7064[元記事へ]

3年くらい前の話ですが、社用車(サニー)での体験を。
タイヤ交換まで装着していたのはヨコハマの普及版タイヤ、前タイヤのみ
減っていたので、点検時に2本だけクムホのk702という銘柄のタイヤに替えられた
ことがあります。横浜のタイヤは残り溝が少なくなっていたためか、湿潤路で
空転することが頻発していたのですが、クムホになってからグリップが増して
空転することもなくなり、その点では良かったです。しかし一方で走行抵抗が
激増し、あたかも重い荷物を積んだかのような鈍重な車になりました。
(ハイグリップタイヤを履いてもここまで重くなることは無いという位、酷い
ものでした。)
燃費を測ったりするチャンスはありませんでしたが、上記の変化は誰でもわかる
くらいの大幅なもので、自分で金を出していたとしたら絶対後悔する内容でした。

私見ですが、ほどほどのグリップ、それが摩耗末期まで持続すること、寿命が
まあまあ(半額で寿命半分では意味なし)、その他静粛性、燃費などが悪くなく、
もちろん規格通りの耐速度性能、強度があれば、車に頓着のない人にはいいんじゃ
ないかと思います。(これも世の流れ…)

但し、タイヤによって車全体のフィーリングが大きく左右されるのも確か、
しょーもないタイヤを履くと急に車がボロくなってしまったように感じます。
この点で数万円の差では現状のアジアンタイヤが私の購入対象になることは
ありません。(国産のお目当てのタイヤを安く入手することに注力します。)
現在、旧型フィットには乗り心地対策としてレグノを履かせ、新型フィットには
燃費をさらに伸ばす対策としてエコピアを履かせています。両者ともアジアン
タイヤでは得られない性能を見せつけてくれます。
 

現実逃避?

 投稿者:むつらぼし  投稿日:2009年 6月25日(木)21時00分45秒
返信・引用
  ご無沙汰してます。最近はバイクと自己の世界に現実逃避しております。(爆)

昨日のTOP記事を読んでレガシィがそれほどの受注を受けたとは驚きました。
私のスバル(クルマ)を見る目も大したことなかったなと(^^;;;

このご時世にプリウスやインサイトのようなエコカーでなくとも、売れると
いうのは考えもしませんでしたから。しかもサイズアップや排気量アップも
ハンディにはならなかったというのが意外でした。
結局、この国は本当に景気が悪いのか?それとも景気が悪かろうが良いモノ
は売れるのか?さっぱり訳が分からなくなってしまいました。

師匠も書かれた通り、三ヶ月してもレガシィが売れ続けているようなら、尚
のこと訳が分からなくなりそうです(笑)

http://www7b.biglobe.ne.jp/~alcyone555/

 

Re: タイヤについて

 投稿者:SURF  投稿日:2009年 6月25日(木)13時24分51秒
返信・引用
  アジア製の安い製品が市場を食うと、日本から仕事がなくなるのでは…。
生き残りをかけて、そこにしか道がないとなると、
日本の企業でも性能がそこそこの安い製品を
海外で生産するでしょうから。
結局泣きを見るのは、安い商品に寄りかかってしまう、
社員や従業員の労働者層…、
は…俺もがんばらなければ…。
 

Re: タイヤについて

 投稿者:topaz  投稿日:2009年 6月24日(水)22時30分4秒
返信・引用
  > No.7061[元記事へ]

ルークさんへのお返事です。

> 高速道路の速度上限を区間限定で120km/hにすれば、すべて解決すると思います。

このエコな時代に限定とはいえ制限速度を120Km/hに上げるというのも考えモノです。
高速域でないと、そのタイヤの良さが伝わらないというのであれば、やはりアジアンタイヤに流れてしまうのはある程度仕方ないと思います。

現状100km/hが上限の高速道路だからかもしれませんが、今120km/hで走る車はアタマ悪い人にしか見えません。
そういう領域に日本製タイヤの良さを求めても一般的には伝わらないんじゃないでしょうか。

http://topazmoonlightshadow.blog38.fc2.com/

 

Re: タイヤについて

 投稿者:たけ  投稿日:2009年 6月24日(水)14時20分27秒
返信・引用
  > No.7061[元記事へ]

ルークさんへのお返事です。

こんにちは。
おっしゃる通りですね。
150キロ級の世界だと信頼性が大きくなければ売れないと思います。
万が一訴訟になったときの相手もはっきりしてます。
その前にメーカーから連絡があって訴訟にもならんでしょう。

海外の正規ルートで入る以外のタイヤは訴訟自体が難しいでしょう。


> 皆さんタイヤ談義お盛んのようですが、小生の感ずるところを少し書いてみます。
> どうやら折角の日本技術を宝の持ち腐れとばかりに、外国産に手を出す。ってなところが
> 粗方の認識ではないでしょうか?となれば、国産巻き返しの為の答えは簡単です。
> 高速道路の速度上限を区間限定で120km/hにすれば、すべて解決すると思います。
> 要するにタイヤとアスファルト(一番付き合いの長い関係)の品質バランスが時代の
> 進行に相まっているのに対して、それらの性能を生かしきれていない制限速度が国産の
> タイヤメーカーの足枷になっていると思いますが、いかがなものでしょうか?
 

タイヤについて

 投稿者:ルーク  投稿日:2009年 6月24日(水)10時31分46秒
返信・引用
  皆さんタイヤ談義お盛んのようですが、小生の感ずるところを少し書いてみます。
どうやら折角の日本技術を宝の持ち腐れとばかりに、外国産に手を出す。ってなところが
粗方の認識ではないでしょうか?となれば、国産巻き返しの為の答えは簡単です。
高速道路の速度上限を区間限定で120km/hにすれば、すべて解決すると思います。
要するにタイヤとアスファルト(一番付き合いの長い関係)の品質バランスが時代の
進行に相まっているのに対して、それらの性能を生かしきれていない制限速度が国産の
タイヤメーカーの足枷になっていると思いますが、いかがなものでしょうか?
 

エンジン

 投稿者:BLUE  投稿日:2009年 6月24日(水)09時00分15秒
返信・引用
  輸入車の『エンジン』はクオリティの高さで人気。

エンジンは現在の綴じ方になる前に毎月買ってた雑誌ですが、
読んでた雑誌を上記のように言われるとなんだかうれしくなります。
そのときの記事で興味をもった某メーカーの時計を今でも買ってみたり。
ボクが選んだ雑誌は間違ってなかったなぁとw

今は立ち読みで終わらせてしまってたり、
入荷数が少なくすぐ売り切れてしまって読めなかったりしてアレなんですが・・・
 

雑誌について

 投稿者:うめ  投稿日:2009年 6月24日(水)01時51分24秒
返信・引用
  『真のECOカーとは?』なんてのを連載して頂きたいです。
(各種スポンサーを敵に回してしまう?)
機関のエネルギー効率とか発電所等のレベルまで遡った総CO2排出量とか
部品のリサイクルとか製造に要するエネルギーとか。
超硬派かつ平易、実践的な内容で・・・

住まいでもオール電化が、いやいやガスがなどと広告が入るこの頃、
真相に近づきたいです。実際、ECOにつながるのは
察しと思いやりなんじゃないかと思いはじめてます。

当方の仕事は積載効率が不可欠で、坂の街でもあるので
軽1BOX+SuperCubでECOな使い方を工夫しています。
KERS的なものが早く安価で付かないかな、と切望しています。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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